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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
うらまこのボドゲあれこれのお知らせあれこれ
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    うらまこです。
    いつも、ブログを読んで下さっている皆様ありがとうございます。
    ブログ更新日変更に伴いまして、今回はこの記事のほう書かせて頂きました。
    二年以上、毎日0時に最新記事のほうを更新してきましたが、2018年12月10日からは週2回は確定で更新とさせて頂きます。

    更新は『毎週水曜日、日曜日の0時』には記事を更新し、週によっては1〜2ほど追加で更新する予定です。

    事前にTwitterのほうで告知に近いことをつぶやいていましたが、突然のことで驚かれた方もいたかもしれませんね。
    更新に関しましては、来年ぐらいには更新ペースを少し落とそうとは考えていました。
    そう考えていました矢先に、身体のほうに異変がありまして、検査結果としましても納得の数値でした。
    うん。このままでは楽しいことがずっとできるわけではなくなるなぁってなり、今回の更新ペースの変更になります。
    他にもこれから、いろんなことにも挑戦したり、していかないといけなくなったりもしていきますし、向き合わないといけないこともあるのも理由の一つかな。

    これからも大好きなボードゲームのほうもたくさん遊んでいきたいと思っていますし、ボードゲームで知り合い遊んで下さる方、ブログを通してボクのことを知って下さいました方々には感謝しかありません。
    ありがとうございます。

    これからも、お会いしましたら一緒にボードゲームのほう遊んで下さいましたら嬉しく思います。
    ブログのほうも、これからも変わらず読んで下さいますと嬉しいです。
    よろしくお願いします。

    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    ゾンババ
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      【タイトル】ゾンババ
      【プレイ人数】3人〜6人
      【年齢】9歳〜
      【プレイ時間】約5分
      【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

      今回紹介しますのは、ひとりじゃ、生きられないさんの【ゾンババ】です。
      (協力、SMRT500ゲームズさん)
      こちらのゲームは、ボードゲームを楽しみ過ぎて孤独に亡くなられた女性の大金を狙って一攫千金を目指しましたプレイヤーたちでしたが、見つけたものは不思議なコンポーネントでした。
      コンポーネントは、人間の形をしておりゾンビになった彼女(ゾンババ)は、プレイヤーたちに呪いをかけてコンポーネントに変身させるつもりです。
      そうならないように手札をさっさとなくして呪いを解きましょう。

      ゲームで使用しますのは、ゾンババカード、コンポーネントカードです。

      ゲームの準備としましては、プレイヤー人数に応じてカード枚数を調整します。
      調整しましたら、参加プレイヤーにカードを配ります。
      配られましたカードは、手札になります。
      配られましたカードを確認しまして、ペアになっていましたら、テーブル中央に表向きに捨てて下さい。
      カードは、カラーとモノクロでペアになるようになっています。

      ペアになっていますカードを捨てましたら、ゾンビを持っていますプレイヤーはモノクロのカードを他のプレイヤーに見えるようにします。
      初期手札でゾンババを2枚持っていましたら、好きなプレイヤーに1枚を渡して下さい。
      上半身でこちらを向いているゾンババカードを所持していますプレイヤーの左隣のプレイヤーがスタートプレイヤーになります。

      ゲームの流れとしましては、スタートプレイヤーから、右隣のプレイヤーから1枚カードを引きます。


      引いてペアになりましたら、テーブル中央に捨てて下さい。手番は、時計回りに行っていきます。

      ゾンババカードを所持していますプレイヤーの手札は、モノクロカードがあるなら他プレイヤーから見えるようになっていて、見えているカードも引いても構いません。
      しかし、その場合には『ゾンババカードもついてきます』



      ゾンババカードを引いたら、同じようにモノクロカードが手札にありましたら他プレイヤーに見えるようにします。
      ゾンババカードがなくなりましたらプレイヤーは、すべてのカードは見えないようにして下さいね。
      ゾンババカードが手札で二枚になりましたら、全身イラストのほうを捨て札にして下さい。

      ゲームは、手札が無くなりましたプレイヤーから抜けていきます。
      残り二人になりましたら、ゾンババカードを持っていましてもモノクロカードは見えないようにします。
      最後の一人になりましたプレイヤーはゾンババのおもちゃ(コンポーネント)になり負けになりますよ。



      はじめは『ババ抜きは、分かりやすいし好きやけど、ルールを加えてどうなるんやろ?』って、思っていましたがルールを読んでみて、遊んでみますとジョーカー的存在『ゾンババ』の所持していることで起こる、モノクロカードを他のプレイヤーに公開しなくてはいけないルールと、それやったらすぐにペアにできるからモノクロカード引いたろってしたら、一緒にゾンババが手札に加わるルールが絶妙によいアクセントになっています。
      残り手札2枚でゾンババとモノクロカードだけだとモノクロカードを引くとゾンババも引くことになるので、そのプレイヤーがあがりになってしまうので、それならゾンババを引くしかない?・・・って、考えさせられます。
      ゾンババの場所は、モノクロカードが見えているのもですが、所持しているプレイヤーからゾンババがなくなるとモノクロカードも見えなくなるので、すぐに分かります。
      分かっていても『こっちきてるやん(;゜∇゜)』『さぁ好きなのを引きな(。-∀-)ニヤリ』としながら、ゾンババカード以外モノクロカードだったりもすると笑ってしまいます。
      最後に二人だけになると、普通にババ抜きが始まるのも素に戻る感じで雰囲気変わりまして、1ゲームで2度も3度も楽しいです。
      ゲーム終了時には、一人居なくなっているかもしれませんので、心して遊ぶようにね(*´∀`*)
      6人でも楽しいですが、自分的なオススメは4人かな。よかったら、ゾンババのほう楽しんでみて下さいね。

      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      バルーンポップ
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        【タイトル】バルーンポップ
        【プレイ人数】1人以上
        【年齢】8歳〜
        【プレイ時間】10分(3〜5人時)
        【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
        【オススメ度】★★★★★☆☆☆☆☆

        今回紹介しますゲームは【バルーンポップ】です。
        こちらのゲームは、ダイスを振り、出目の色とマークに応じてペンでチェックをしていきまして、風船を高く上げることを目指します。
        でも、高く上げすぎてしまうと風船が割れてしまいますので、うまく調整をしないといけません。誰よりも風船高く上げながらも、割らずにゲームを終えることはできるかな?

        ゲームで使用するのは、ダイス、スコアシート、ボールペンです。
        ダイスは同じ種類のダイスを使用します。ダイスには、赤、青、黄の色と星、月、ダイヤのマークが出目に描かれていますよ。

        ゲームの準備としましては、一人1枚、スコアシートを受け取ります。
        ジャンケン等で親プレイヤーを決めましたら、親はダイスを5個受け取りまして準備完了です。

        ゲームの流れとしましては、親プレイヤーから時計回りに手番を行っていきます。
        手番が一周しましたら1ラウンドになります。
        手番では、まずはダイスを3個振ります。

        振りましたら出目を確認して、それでよければ振るのを止めて構いません。
        振り直す場合には好きな個数振り直せますが、ダイスが1個追加されて振り直すことになります。
        もう1回振り直すなら、さらに追加でダイス1個が増えます。
        2回振り直しましたら、もう振り直しはできません。


        最終的なダイスの出目の色とマークを確認して、その色とマークの数だけスコアシートにチェックします。
        チェックしましたら、手番を終了して手番は左隣のプレイヤーに移ります。


        この流れを繰り返していきまして、誰かがいずれかの列の一番上をチェックしましたら、そのラウンドの終了時に第一ステージが終わります。
        その時点での各列のチェックしてありますマスの数字を合計しまして、それが得点になります。


        得点計算が終わりましたら、そのままの状態で第二ステージを開始します。
        同じように誰かがいずれかの列の一番上をチェックをしましたら、第二ステージの得点計算をします。
        これを第三ステージまで行いまして、合計得点が高いプレイヤーの勝ちになりますよ。


        遊んでみまして、第1ステージは『早く風船割りなよぉ(*´∀`*)』やら言って、チキンレースにダイス運を楽しむ感じなんですが、第2ステージ、第3ステージは続きからなのでダイスを振っても『まぁ、割れてしまうよね(´・ω・`)』って感じになり、手番は一回ずつしたらほぼラウンド終了。ゲームの楽しみは第1ステージが大部分を占めるかなぁ。
        風船が割れても、そこそこの得点が獲得できるので逆転もなかなか難しいようには感じました。
        気になりましたら、一度は遊んでみて下さいね(・ω・)ノ

        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        マメィ
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          【タイトル】マメィ
          【プレイ人数】2人〜4人
          【年齢】10歳〜
          【プレイ時間】30分〜40分
          【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆
          【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

          今回紹介しますのは、HOY GAMESさんの【マメィ】です。アートワークは、井上麿さんがされています。
          こちらのゲームは、プレイヤーは農家になり、荒れ果てた豆畑を掘って豆を見つけて、よい組み合わせの豆を出荷してお金・・・いや、マメィをたくさん稼ぐようにします。
          豆×金でマメィです。

          ゲームで使用しますのは、豆カード60枚、お店ボード、プレイヤーカラーコマ、商人コマです。

          お店ボードは、2人用、3〜4人用とマメィのイラストが合わさって分かるようになっていますよ。


          豆カードは、4色ありましてカードの内訳はこのようになっています。数字は1〜5とあり、ジョーカー的存在のXとあります。



          ゲームの準備としましては、豆カードをしっかりと混ぜて山札にします。
          山札の左側のスペースは、1〜3の畑のスペースを用意して豆カードを1枚ずつ、裏向きのまま置きます。
          山札の右側のスペースは、捨て札置き場になります。
          お店ボードはプレイヤー人数に対応した面を上にして、テーブルに置いて下さい。
          置きましたら、各プレイヤーは好きな色のプレイヤーカラーコマ、商人コマと山札から豆カードを2枚受け取ります。
          豆カードは、手札となりますので、他のプレイヤーには見られないようにして下さい。
          商人コマは5個(4人プレイなら4個)を手元に置いておき、残りはストックとしてお店ボードの隣のスペースに置いておきます。
          プレイヤーカラーコマ1個をマメィトラックの0に置き、もう1個は自分のカラーが分かるように手元に置いておきますよ。
          ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたら準備は完了です。

          ゲームの流れとしましては、スタートプレイヤーから時計回りに手番を行っていきます。
          手番になりましたら以下の3つのアクションから1つを選びまして実行します。

          『豆の収穫』では、第一の畑にあります豆カードを自分だけが確認します。
          確認しまして、欲しいカードでしたら手札に加えても構いません。


          もし、自分にとっては必要ではないカードでしたら表向きにして、第一の畑に戻して下さい。

          同様に第二、第三の畑と確認しても構いませんが、第三の畑にあります豆を収穫しなかったら、最後は山札の一番上の豆カードを手札に加えて収穫を終了します。

          収穫が終わりましたら、山札の上から確認、または収穫した畑まで裏向きで豆カードを配置します。

          次以降も同じように第一の畑から豆カードを確認しますが、収穫の際にはすでに畑に置かれていました豆カードも獲得できます。
          手札上限はありませんが収穫のアクションは、手番開始時に手札が7枚以上あると行えませんので、気を付けて下さい。
          収穫を行いながら、手札が7枚以上になるのは大丈夫ですよ。

          次に『豆を売る』
          こちらのアクションでは、手札にあります豆カードをプレイすることで出荷を行えます。
          出荷の仕方ですが
          ・同色の豆カードの連番
          ・同色の豆カードの同数
          ・多色の豆カードの組み合わせで同数
          なら、出荷ができます。

          連番は1、2のように2枚〜6枚でできます。指定されていますマスに商人コマをお店ボードに配置して出荷して下さい。数字はゲーム終了時に得点になります。

          同色の数字はこのようにプレイします。

          多色の数字はこのようにプレイして下さいね。

          各色に一枚ずつXの豆カードがありますが、こちらは色は決まっていますがプレイの際には1〜6の好きな数字としてプレイできます。
          しかし、強力なカード故に出荷の際には使用しましたXカード一枚につき一個の商人コマをストックに戻すことで、出荷ができますよ。
          ストックに戻せないなら、Xをプレイしての出荷をできませんから気を付けて下さいね。


          出荷に使用しました豆カードは、手元に裏向きで重ねて置いておきます。こちらは、ゲーム終了時まで自分も含めて誰も確認することはできませんよ。

          3つ目にできることは『商人を雇う』です。こちらは、手札にあります豆カード1枚を捨て札置き場に置くことで商人コマを1個回収できます。


          上記の3つのアクションから1つを選びまして、実行しましたら手番は左隣のプレイヤーに移りますよ。

          手番を順番に行っていきまして、誰かの手番終了時に山札がなくなりましたら、手番を一回ずつ行いまして、山札がなくりました手番プレイヤーも手番を行いましたらゲームを終了します。

          ゲーム終了時に
          ・残った商人コマは1個につき1マメィ
          ・お店ボードにあります商人のコマの数字も等しいマメィ
          ・豆を売る際にプレイしました豆カードに描かれています豆アイコン1つにつき1マメィ
          を獲得し、合計マメィが一番高いプレイヤーの勝ちになりますよ。
          同点なら豆を売るアクションで、プレイしました豆カードの合計枚数が多いプレイヤーの勝ちになり、それも同じなら勝利を分かち合いますよ。





          ゲームのほう、2〜4人で何回も遊んでみまして、マメィのイラストが可愛らしいと好評。それぞれ、推しマメィができますね。
          ゲーム内容のほうは、収穫の際に欲しいカードならすぐに手札に加えたらよいのですが、必要ないなら表向きで場に戻さなくてはならず、さらには追加でカードが補充されてしまいますので、以降のプレイヤーに多く手札を持たれるかもしれなくなります。ここらへんは、どうしようか悩みますね。
          豆を売るでは、2人プレイ時は1と5は1枚ずつしかないので、その豆カードをうまく絡めて得点化できるかは重要な気はします。3のカードは枚数はあり、売る際には得点化に絡みやすいですが、ゲーム終了時には得点にならないのがうまくできている。
          Xのカードも強力であり、のちの得点にもなりますが、Xを使いすぎると売るための商人コマが足りなくなるので、使いすぎも禁物です。
          2人でのタイマンプレイ、3人でのにらみ合いをしながらの収穫や売りが楽しく感じましたかね。
          豆×金でマメィ。可愛らしいイラストとは裏腹に中身は金で溢れているからもしれない・・・。
          説明もしやすくて、どのアクションをしようか悩みながら楽しめますのでオススメです。30〜40分のプレイ時間とありますが20分〜30分ぐらいで遊び終わりますよ。収穫の際に、カード確認で一喜一憂しながら、遊んでみて下さいね(*´∀`*)



          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          すごくすごい第125回賽翁木曜ボードゲーム会
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            12月6日(木) 14時〜22時半
            大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁さんに行ってきました。
            着いた時は、いつもの奥のカウンター席で冷たいほうじ茶を飲みながら、タルト・オ・フランボワーズを頂きました。
            あとで、ゆず茶も飲みましたが温かく柚子の皮まで美味しく頂けますよ(*´∀`*)


            こちらは、この日の木曜ボードゲーム会で遊べたらよいなぁってのと、それまでに遊べたら嬉しいなぁって持ち込みです。

            ゆっくりしてから、ゲーム会までにお話しやらしながら3個ほどボードゲームのほう遊びました。

            【すごくすごいヨガ】(初プレイ)
            個人ボードの中央にいますオジさんの手足をすごく伸ばしていきます。ラウンドごとに目標カードがありますので、条件を満たすと得点を獲得します。カードを配置して、手足を伸ばしていきますが、手足を切断したり紋章を消すようにはカードの配置ができないのは、うまくできていて『くっ、ボードからカードがはみ出す(。・ω・。)』ってなったりして、配置も考えないとね。

            なんか、めっちゃグルグルするから楽しい(*´∀`*)


            【天下鳴動】
            2人でプレイ。援軍につぐ援軍で得点の高い城チップをほとんど取られる。
            軍略により勝負が決まったりしたから、ダイス運もありながら、軍略のタイミングにと二人戦はガツンと攻めないとアカンなぁ。



            【スリーバイエイト】(初プレイ)
            0〜109のカードがあり、0〜9、10〜19...とは色が同じです。手番では列を作り昇順になるようにカードを並べていきます。同じ色のカードが同じ列に好きな枚数配置できますよ。カードをプレイした枚数だけ補充ができますが、初期手札上限は4枚なので、上限を増やしたいならプレイせずに場にあるカードか山札からカードを1枚引くことで、手札上限が増えます。
            上限が増えると同じ色のカードもため込みやすくなりますし、一気にカードをプレイしやすいです。
            ゲームとしては、3列で各8枚以上ずつカードを昇順に並べられたら勝ちになります。
            とある列にプレイしてから、キチンと昇順になるならその列を他の列に移動させることもできますので、列も少し多く作っておくことで、移動による8枚以上もすぐにできることもありますね。
            2人やと、邪魔より如何に早く3列完成させるかに重点を置いたほうがよいかな。
            ブロックカードもうまく機能していますので、楽しめたかなぁ。


            2回遊んで2回とも1手の差で負ける。1手はデカイのじゃ。


            ここからは木曜ボードゲーム会で遊びましたゲームです。
            【マメィ】
            3人でプレイ。今回は、全員が収穫で吟味することが多くて、畑に豆カードがたまることが多かったですね。
            その結果、欲しかったけど3の豆カードをほとんど手札に加えることなく、コンスタントに売られていました方が勝たれました。早めの出荷で1〜2点高い得点獲得が、最終的な差になっていたかな。
            初プレイの2人にも好評でした。




            【ソクラテスラ】
            エリート王やらが現れたが、神の前には無力です。最近は、神を召喚することが多くて一回は勝てるや。
            第三次世界大戦がすぐに発生するから、ゲームはすぐに終わったかな。


            【ゾンババ】
            まずは、ババ抜きのルールが分かるかの確認を行いまして、分かっていればだいたいのルール説明は完了です。

            ゾンババを所持していたら、こうなるだけだから位置は分かりやすいね。ゾンババが遠くにあると安心ですが、近づいてくる時はすぐなので、最後には一人が人型のコンポーネントになりましたよ・・・。


            【ラッピングペンギン】(初プレイ)
            1〜10の数字がカードがありまして、プレイヤー人数分のカラーを用意してから、すべてをしっかりと混ぜてから10枚ずつ配りましてからのバッティングゲーム。
            これやとなかなかバッティングが起こらないやろうと思うのですが、結構バッティングするんです。
            そして、10のカードは1のカードに負けてしまうので、ポイントの高いときに10を出してバッティングにならなくても1があると負けるから10は出しどころが難しいですね。
            1、1、9、10なら10が勝つで良いのだろうかは気になりましたが、今回はそれで遊びました。バッティングやから、これで合ってるよね。
            カウンティングも難しく想定通りに勝つのは難しいですが、盛り上がりましたね(*´∀`*)



            【斯くして我は独裁者に成り】(初プレイ)
            全員同じカードを手札としてラウンドごとに1〜2枚のカードを捨てていきます。最終的に残りました1枚が自分の正体になります。

            投票によりチップを集めたりすることで独裁者や貴族勝利も狙えますが、暗殺者もいます。カードを捨てていくことで、誰かは持っているカードも分かってきますので、最終日に向けて勝てるようにしなくてはいけません。


            あまり話し合いをしなくてもキチンと成立しますゲームなので、このぐらいのバランスで遊べるのは嬉しい。

            今回は市民勝利やったかな。メンバーによってゲームの流れは大きく変わりますので、また、違うメンバーでも遊んでみたいです。


            【マサラマジック】
            一回遊びましたが、ニオイがダメとのことですぐに終わりました。合う合わないはしっかりと出るゲームなので、それめ仕方ないです。
            コンポーネントのほうは、気に入っておられました。


            【ブンプ星人】(初プレイ)
            親の感性を子が当てますゲーム。いろんなイラストの星人がいますので、それを裏向きに親が感じた場所に配置しますのでそれを当てます。分かりやすい方やったり、全く分からない方も居たりと当たっても外れても楽しめるね。
            3〜5人で気軽に遊べますパーティーゲームかな。



            この日も色々と一緒にゲームを遊べまして嬉しい時間でした。
            また、お会いしましたらよろしくお願いします(*´∀`*)
            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |