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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
現在、毎日0時更新なのでよろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
京都西院にありますゲームショップブリックス
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    10月11日(木) 18時〜22時
    京都市右京区西院にありますゲームショップブリックスさんに行ってきました。
    この日は、ボードゲーム以外にマジック・ザ・ギャザリングを遊びましたがそちらのほうは、少し割愛します。
    ボードゲームのほうは、こちらのほうを遊びました(・ω・)ノ

    【聖杯サクセション】
    2人用のゲームで、4ラウンド行いましてゲーム終了時に得点が高いか、ゲーム中に聖杯を集めたプレイヤーの勝ちになります。
    ラウンド毎には、5枚のカードがお互いに配られまして手番では手札からカードを1枚、場に出すか場にあるカードを端から5枚引き取るかをします。引き取るのは1ラウンドに1回しかできませんが、したくなくてもしなくてはいけません。
    お互いにカードを出す5回、カードを引き取る1回をしたらラウンドを終了します。


    1ラウンド終わるごとに先手、後手と変わりましてゲームを行います。
    ゲーム終了時に5〜8の数字カードは、数字ごとに所持枚数が多いプレイヤーがその得点を獲得し、ワンセットごとにボーナスがあります。プラスマイナスはそのまま得点になりますよ。
    ゲームは、いつ引き取るかカードを出したら相手も出して取りたかったカードが取れなくなるかも・・・とか、考えながらすることが多く、相手には得してるように思わせるカードを場に出すことが重要です。
    『ここいらで、どうですかね(*´∀`*)?』
    『いやいや、そちらこそヽ(´▽`)/』
    とか、言いながらお互いにニヤニヤしながら楽しめます。一回遊んで、すぐに二回目となり気にいって貰えたみたいでよかったです。




    【はっけよいゲーム】
    ルール説明の時点でたくさんのツッコミがありましたが、これはゲームに興味が湧いてきている証拠です(* ̄ー ̄)
    はじめの勝負で一気に4点を獲得して『なるほど。』と分かられてから、次は3点獲得される。
    しかし、最後は相手が勝負を急いだので強めの『のこった!!』カードで押しきりました。また、新しい力士をスカウトしようかね。




    【10TORI】
    場にありますカードを足して数字カードを配置していき、先に10の数字カード2枚を場に配置できたプレイヤーの勝ちになります。数字は自分の数字カード同士だったり、灰色や相手の数字カード(少し条件あり)を足したりすることができますので、ただ足しているだけでは相手にうまく使われてしまいますので、気をつけなくてはなりません。
    足し算ができましたら遊べますので、すぐに楽しめますね。今回は最後に相手が10を作れるような配置をしてしまい負けた(´;ω;`)
    久しぶりに遊びましたが、2人用のゲームでオススメの一つですね。




    この日は、ブリックスさんでTCGにボードゲームを楽しみました仕事終わりでしたヽ(´▽`)/
    お店の方にも、貸し出し用のボードゲーム、販売されていますボードゲームにダイスにとありますので、興味がありましたら一度行ってみて下さい。
    スリーブとかの種類は、京都では一番かもしれませんので馴染みますお気に入りのスリーブに出会えるかもしれませんよ。













    【営業時間】
    15時〜22時(木曜は18時から)

    【定休日】
    火曜

    【プレイスペース料金】
    2時間500円
    2000円買い物ごとに2時間無料

    【メニュー】




    【住所】
    京都府京都市右京区西院三蔵町26-1
    阪急西院駅、嵐電西院駅から徒歩3〜4分
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    de・Stiji(デ・ステイル)
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      【タイトル】de・Stiji(デ・ステイル)
      【プレイ人数】2人〜5人
      【年齢】8歳〜
      【プレイ時間】約10分
      【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★☆☆☆☆

      今回紹介しますのは【de・Stiji】です。
      こちらのゲームは原色の巧みなストロークをうまく用いて名作を生み出すことを目指します。
      一つの絵画の中に自分の色をより独立させた『ストローク』をできるようにしたりして、絵画が完成した時には自分の色が目立つようにしましょう。

      ゲームで使用しますのはキャンパスカード、サマリーカード、得点トラックカード、スタートプレイヤーカード、木製キューブ、最も影響力のある芸術家カードです。

      ゲームの準備としましては、各プレイヤーは色を1色選びまして、選びました色カードと同じサマリーカードを受け取ります。
      次にキャンパスカードをしっかりとシャッフルして、1枚を表向きでテーブル中央に配置し、こちらは『絵画エリア』となります。
      また、1枚を絵画エリアから少し離れた場所に配置し、こちらは『ギャラリーエリア』とします。
      プレイヤー人数に応じましたキャンパスカードを用意し、絵画エリアにすでにある1枚にプレイヤー人数分のキャンパスカードを足して配置しましたら準備完了です。

      最近ペイントブラシを使用した人がスタートプレイヤーになりスタートプレイヤーカードを受け取ります。いなければジャンケン等で決めて下さい。

      ゲームの流れとしましては、数ラウンド行いまして山札がなくなるまでラウンドを繰り返します。
      スタートプレイヤーから、ギャラリーエリアにありますカードを1枚選びまして絵画エリアに追加していきます。
      カードを絵画エリアに配置します際には、絵画エリアのセルを2〜4個覆うように配置しないといけません。
      セルとは、ギャラリーカードの9個に分けられました色付きの四角のマスのうち1マスのことをいいますよ。


      時計回りに、一度ずつ各プレイヤーがカードを配置しましたらラウンドを終了します。ギャラリーエリアにカードが1枚残っていますので、そのカードは残しつつ、プレイヤー人数分のカードをギャラリーに追加して下さい。
      スタートプレイヤーカードを時計回りに回して、次のラウンドを開始します。
      ゲームはこの流れを繰り返していき、キャンパスカードの山札が尽きていて、ギャラリーエリアにありますカードが残り1枚になりましたら、ゲームを終了し得点計算をします。



      絵画エリアにあります、自分の色のストローク1個につき1点を獲得します。
      最も多くのセルで構成されましたストロークを持つプレイヤー達にはボーナスがありますよ。


      ゲームは合計得点が高いプレイヤーが勝者になります。同点なら最も大きいストロークを持つプレイヤーです。
      ゲームの勝者は、最も影響力のある芸術家カードを受け取って下さいね。


      一度として同じような盤面にはならず、ゲーム終了時には見る人によっては芸術作品がテーブル上に出来上がっているかもしれません。反対に盤面の確認をするのに目が疲れたりするかもしれません(・・;)
      自分の手番ですることは、カードを重ねて配置するだけなので難しいことはないですが、わざとエリアを繋げたり消したりしながらの邪魔をすることが多いので、そちらを気にしなければ楽しめるかな。
      感性溢れます作品ができるとよいですね(^∇^)
      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      センチュリー:イースタンワンダーズ
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        【タイトル】センチュリー:イースタンワンダーズ
        【プレイ人数】2人〜4人
        【年齢】8歳〜
        【プレイ時間】30分 〜45分
        【難易度】★★★★☆☆☆☆☆☆
        【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

        今回紹介しますのは【センチュリー:イースタンワンダーズ】です。
        こちらのゲームは、センチュリー3部作の2作目になります。1作目はセンチュリースパイスロードですね。
        単体でも遊べるようになっていますが、1作目のスパイスロードと組み合わせて遊ぶことができます。その際には『大航海時代ルール』を適用にしますね。

        ゲームで使用しますのはタイル、ボーナスタイル、プレイヤーボードにといろんな要素が増えていそうですね。


        ゲームの準備としましては島タイル、港タイル、海タイル、市場タイルと六角形のタイルがあります。
        市場タイルはタイプがありますので、ランダムに1枚取り除いて、残りの市場タイルをシャッフルして、テーブル中央に配置します。
        カスタマイズは自由にしてもよいみたいですが、はじめはこちらの配置が推奨されています。
        ゲーム盤の四隅には港タイルを配置します。海タイルと取り除きました市場タイルは使用しないので箱に戻して下さい。
        勝利点タイルを用意して、表面に『バツ』印が描かれています港閉鎖タイルを抜き出します。残りの勝利点タイルをしっかりシャッフルして、山を作って下さい。
        こちらが『勝利点の山』になります。
        山の上から4枚をめくりまして、港タイルの上に配置していきます。
        次に港閉鎖タイルに勝利点タイルの上から5枚のタイルを加えてシャッフルして、伏せておきます。
        ボーナスタイルをこのように並べておきまして
        ジャンケン等で親プレイヤーを決めましら、各プレイヤーはプレイヤーボードを受け取り、プレイヤーボードに左上にマークがありますのは親プレイヤーが受け取って下さい。
        それぞれが、色をひとつ決めまして同じ色の船コマと取引所コマを受け取りプレイヤーボードに配置して下さい。

        キューブをこのように4つのセットに分け、手番の逆の順番にセットから1つずつ選んで受け取って下さい。
        受け取りましたら、自分の船コマを任意の市場タイルに配置します。

        他のキューブは、種類ごとにカップに入れてゲームわきに並べて下さい。
        こちらが市場になります。
        これで準備は完了かな。

        ゲームの流れとしましては、親プレイヤーから順番に時計回りに手番を行っていきまして親プレイヤーの右隣のプレイヤーまで手番を行いましたらラウンドが終わります。
        手番になりましたら、まずは船の移動が行うことができ、そのあとにアクションを1つ実行することができます。

        移動は1マスだけならコストはかかりませんが、2マス以上移動するなら以降は1マス移動するごとに保有します任意のキューブをタイルに置いていかないといけません。



        移動を終えてから、止まりました島タイルに他プレイヤーのコマがありましたら、キューブを1つ支払わないといけません。支払えないなら、そのタイルでは止まれませんよ。
        移動後に誰かが置いていきましたキューブがあるなら、そちらは獲得することができます。
        移動を終了した、あるいは移動をしなかったら次にアクションを行います。
        アクションは『市場アクション』『港アクション』『収穫アクション』から1つを選びます。
        『市場アクション』では取引所の開設が行え、タイルに対応していますアイコンの取引所コマを市場タイルに置くことができます。
        まだ、誰も取引所コマを置いていなければ無料ですが、すでに取引所コマが置かれているならその数分だけキューブを支払わないといけません。




        取引所の開設により縦一列が空きましたらボーナスタイルを獲得できますよ。

        得点だったり、移動が2マスまで無料、倉庫に開設時にアップグレードやら様々なタイルがありますよ。


        取引所を開設したかしてないに関わらず、自分の取引所があり船コマがあるなら市場アクションが行えます。
        資材を変換したらアップグレードできたりしますし、1回の市場アクションで複数回の変換とかも大丈夫ですよ。

        『港アクション』では、船コマを港タイルまで移動させて港アクションを実行します。
        港タイルにあります勝利点タイルに記載されているキューブを支払いまして、タイルを獲得できます。こちらはゲーム終了時に勝利点になりますよ。


        港タイルが空きました、勝利点の山から1枚を補充して下さいね。
        港封鎖タイルが出ましたら、他の港の勝利点が獲得されるまでその港タイルは封鎖されますよ。
        獲得された港タイルが現れたら封鎖タイルは移動しますよ。

        『収穫アクション』は、どこに船コマがありましてもアクションを実行することで市場から黄色キューブを2個獲得できますよ。


        ゲームは、誰かが勝利点タイルを4枚獲得しましたらラウンド終了時にゲームを終了しますよ。
        『獲得しました勝利点タイル』
        『取引所コマがなくなり出てきた数字』
        『ボーナスタイル』
        『黄色以外のキューブが1個1点』
        の合計勝利点が一番多いプレイヤーが勝ちになりますよ。


        センチュリーシリーズの第二部。こちら単体でも遊べますが、一部と混ぜることも可能です。混ぜました場合には、カードを使用しての生産と変換ができます。移動に関しましては、資材ではなくカードを使用してしますので、また違う戦略性が必要になってきます。
        船を動かしての立体的なゲームになりながらも、より面白く楽しめるようになっています。市場開設による得点や得点タイルを獲得することによる得点にと得点方法も様々で、ボーナスによる勝利への手助けも活用するとよいでしょう。
        はじめは単体で遊んでみて、一度遊んでから大航海ルールで遊ぶと、よりこちらのゲームにハマると思います。
        是非遊んでみて下さい(・ω・)ノ
        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        ジャンジャジャーンのcomedyサーカス開演ですヽ(´▽`)/
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          10月10日(水) 18時〜21時
          京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
          お店に着きました時に、ちょうどゲームを遊ぼうとされていたところでしたので、混ぜて頂きまして色々遊びました(・ω・)ノ

          【ミープルサーカス】(初プレイ)
          ゲームのタイトル通り、ミープルたちでサーカスをします。ミープルは青は新人、黄色は経験者、赤はベテランやったかな。
          新人は一番下にいて、何かが乗っていたら1点、黄色はなにかの上に乗っていたら2点、赤は一番高い所にいたら高さに応じて得点が獲得できます。

          サーカスに使用するミープルにコマは、ラウンドごとに選んで増えていき、ラウンド毎にこの技をしたら獲得できます得点があったりします。


          時間制限がありますので、それまでにはミープルたちを積んでいかないといけませんが、得点を気にせずに積んでいくのも楽しめますよ。今回はあまり高く積めませんでしたが、次こそは誰よりも高くジャンジャジャーン\(^_^)/





          【スコットランドヤードカードゲーム】(初プレイ)
          3人でプレイ。1回目は、すぐにミスターXの正体も分かりミスターXカードを引き抜いたので、あっさりと終了。

          2回目はミスターXを所持でスタート。3人やとすぐに見つかるから早くにミスターXができるアクションで積極的に逃げていく。途中でみんなが楽しみ、シャッフルタイムでミスターXは誰かのところにいきました。しかし、それからはなかなか追い詰められずでカードを引き抜くもミスターXカードを引けずで逃げ切られてしまいました(^_^;)

          3人でも楽しかったし、4〜5人やともっと楽しそう(*´∀`*)
          最後までミスターXが分からない展開とかがよいね。こちらのほうが好みで、勧めやすいかな。



          【ダイスラン】(初プレイ)
          ダイスが走り出し、トップグループを目指します。色だけだったり、出目だけだったりとそれぞれが勝たせたいダイスをトップに押し上げようとあの手この手と使いますが、途中からどうしようもなかったりして逆転までは至らずやったかな。
          アクションカードとか効果は分かりやすいけど、遊んだメンバーでう〜んってなったかな。レースだけどレース?って感じたかな。タイトルの響きがよかったねヽ(´▽`)/




          【モルタールの入り口】(初プレイ)
          真珠カードを集めて、キャラクターカードを発動させる。キャラクターには、得点の他に発動させることで常時効果だったり即時効果があったりします。うまく効果を使用していきつつ、時には相手の邪魔をしたりして勝利を目指しますよ。

          キャラクターカードもイラストが好きだし、真珠カードの加工もキラキラしていて見ていて綺麗だし、遊んでて楽しいしで面白い。


          4つの選択アクションから、3アクションの実行が悩ましいし手札の調整にどのキャラクターを発動させるかにと終始悩みながらもイヤじゃない楽しさがありました。
          また、他の人とも遊びたいぞヽ(´▽`)/


          【Six(シックス)】(初プレイ)
          砂時計を使用して6分3ラウンドで、どれだけ得点できるかを競います。砂時計は、ラウンド開始時にどれだけ落ちているかを見せないようにします。こちらはゲームでとても重要なことなので、見えない状態でのダイスロールはワクワクしちゃうなぁ。


          パーティーゲーム、ダイスゲームと同時に楽しめるようなゲーム内容でしたし、他プレイヤーの手番の時にもダイスの行方が気になりますから、一緒に楽しめる。
          出目が悪すぎて笑うしかなかったけど、ダイスゲームはそれも楽しまないとね(^_-)


          この日は3時間ほどでしたが、持ち込み中心で初プレイゲームを楽しみました。
          一緒に遊んで頂きまして、ありがとうございました。また、お会いしましたらよろしくお願いします(*´∀`*)
          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          密告されても網を掻い潜り、脱獄の手引きをする。脱獄に成功したらケーキを食べればいいじゃない(・ω・)ノ
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            10月9日(火) 14時〜18時
            京都三条にありますボードゲームカフェBRESPI(ブレスピ)さんに行ってきました。
            この日は、夕方までお店にあります未プレイのボードゲームを中心に楽しみました(・ω・)ノ


            【シックスメイキング】(初プレイ)
            2人用のゲーム。コマを先に6個重ねたプレイヤーが勝ちになります。手番ではコマを1個配置するか、コマを動かすかをします。配置の際にコマを重ねることはできず、コマを動かす時には自分か相手のコマが重ならないと動かせません。
            重なっていますコマの個数により、動きが違いまして、チェスのルーク、ナイト、ビショップ、クイーンの動きができますね。
            ルールはすぐに分かりましたが、勝てるとは言っていない。2回して2回とも敗北。何手も読めないとダメねぇ(*_*)
            頭脳戦がお好きならハマると思います。




            【GIER】(初プレイ)
            同じ数字を6枚並べたら勝ち。手番ではカードを1枚配置して、他プレイヤーからカードをババ抜きします。同じ数字カードを抜くか途中で止めるまでババ抜きできます。同じ数字を抜くとバーストして、カードが貰えないので引き際も大切ですね。
            抜いた時に、効果があるカードにより一気にゲーム終了までいくこともあるかな。
            1枚だけあります、泥棒カードは抜かれると自分の前に並べてる数字カードを1枚盗られますので、しっかりとシャッフルして抜かれないようにしないとね。
            あっさり終わることもあれば、接戦もありと遊びやすかったなぁ。




            【ならず者の脱獄】(初プレイ)
            6、9、12、15、18、21、24のカードがあり、それは枚数を示しています。
            手番では並んでいますカードを獲得して、同じ種類のカードを場に並べるかをします。カードを獲得した際に、隣にありましたカードは脱獄に失敗しまして違う場に並びます。ラウンドで、同じ種類のカードが2種6枚以上か6種2枚ずつ並びましたらラウンド終了し、並んでいた種類ごとに一番カードを並べていましたら、1枚につき2点獲得します。
            3ラウンドしますので、平均的に得点を獲得するもよし、1ラウンドでの大量得点を目指すもよしで、楽しみ方はそれぞれですね。イラストがわりに好みで、いろんな方と楽しみやすいので欲しいゲームでした。



            【鼠と密告者】(初プレイ)
            プレイヤーは、盗みに入ると同時に密告をする。バッティングせずに入れれば、お宝を獲得できます。しかし、うまく侵入できても密告者による情報提供のありました建物に侵入すると獲得はできません。
            二重バッティングゲームなので、少人数でも面白い。獲得しました宝石は、ゲーム終了時に色ごとに所持数により順位に応じた得点がありますよ。


            たまにこんなことになるのは、お約束だね(^_-)

            ゲーム終盤にかけて、ゲームをコントロールしたから、すべての宝石所持数で勝利ヽ(´▽`)/
            こちらもまた遊びたくなる、欲しくなるゲームでした。


            【ケーキを食べればいいじゃない】(初プレイ)
            ケーキを食べたらみんなハッピーだ。でも、たまにサクッとギロチンで民衆は処刑さ(・ω・)ノ


            投票と交渉として、出し抜いてケーキを40個集めたいんですけど3人やと投票の偏りと交渉にならない交渉やったかな。
            4〜5人で遊んでみないと、少し評価しにくいゲームやった・・・かな?


            【トピアリー】(初プレイ)
            コマを配置して、その列にあります裏向きのタイルを1枚選びまして手札に加えまして、手札から1枚を選んで配置します。
            コマは上下左右以外にも斜めにも配置できます。全員のすべてのコマが配置されて、タイルが配置されましたらゲームを終了します。ゲーム終了時に、コマから見て昇降順になっていますなら得点が入りますが、大きい数字の後ろにあります小さい数字は得点が入らなかったりしますよ。
            早くに昇降順にタイルを配置したいのですが、邪魔をされたりしてなかなかコマを配置するのも難しいです。ふんわりとしたイラスト以上にゲームがしっかりしていました。見た目に騙されてはいけませんね。




            【レボルタアア】(初プレイ)
            アヒルとロボット。どちらの陣営が勝つかを予想し、選びながら自分も勝たなければいけません。どちらもイラストが可愛らしいので、どちらの陣営になろうか悩みますが私は強い者の味方だ(`・ω・´)キリッ
            どのように出し抜くかを考えることが、勝利への道である。


            【ありがた迷惑】
            そのプレゼントが善意か悪意かは分からない。忘れそうになる先ほどの記憶と戦いながらタイルを獲得したり、プレゼントしたりします。初プレイでも『ありがとう』の気持ちで溢れますゲームですよ。




            遊んだことのないゲームを色々遊びましたブレスピさんでした。また、お会いしましたらよろしくお願いします。






            【料金システム】
            30分毎に250円
            平日最大 1500円
            土日祝日最大 2000円
            入店時にお飲み物1点ご注文して下さいね。全面禁煙になっています。

            【営業時間】
            13時〜22時

            【定休日】
            水曜日(祝日なら翌日)

            【住所】
            京都府京都市中京区恵比寿町434-2 プチトール884 3階

            【最寄り駅】
            京阪三条駅、地下鉄東西線京都市役所前からともに5分ぐらいで着きます。
            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |