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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
均衡が崩れたら決着はすぐ
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    4月15日(月)
    京都市右京区西院にありますゲームショップブリックスさんに行ってきました。
    お店到着しまして、しばらくはカードゲームの大会とかもされていましたので、ゆっくりとしていました。
    ゆっくりするにもお腹が減ったり、喉は渇きますのでポテトフライにチキンナゲットと頼んで頂いていました。


    しばらくしてから、少しだけボードゲームをしたかな。
    【OHANAMI(お花見)】
    二人だとはじめに配られたカードと配置の仕方で少しだけ流れは決まるかな。毎回、2枚選んで手札を交換するので、なんとなくはまたこっちに戻ってくるようなカードは分かるかな。オススメは3人〜4人な気はするなぁ。



    【FILLIT】
    2人で2回、3人で1回遊びました。
    1回目は、相手の方が初プレイで流れや動きは手探りで気づいたらこちらが勝っていましたが、2回目は初期配置も変えて遊びましたら「とりあえず、相手のチップが0にならないようにしたらよい」と言われて、少しずつこちらのチップを戻すようなプレイをされました。
    最後は防ぎ切れない配置となりダメでしたね。
    「面白いけど、頭使う(* ̄∇ ̄)」と言われていました。







    3人でははじめてでしたが、これはヒドイ(;゜∇゜)


    そのあとは、チップを返し返されをしたりしていましたが、3人は2人の思考までは考え切れないのと、抑える手番を間違えると防げない。三すくみは、均衡が崩れたらすぐやな。



    ブリックスさんにもいろんな貸し出しボードゲームや販売ボードゲーム等ありますので、よかったら行ってみて下さいね。
    お会いしましたら、よろしくお願いします(*´∀`*)
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    注文は聞かない花屋さん
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      4月14日(日) 19時半〜21時半
      京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
      この日は、お店に届きましたゲームに持ち込みましたゲームにと遊びました。

      【アフリカンパーク】(初プレイ)
      肉食獣、草食獣にとストレスを溜めないように檻に収めていくのですが、肉食と草食は共存できませんので、草食は美味しく食べられてしまいます。
      カバやゾウは肉食と共存できますので、組み合わせは大事です。
      檻のサイズが小さいと、大きいサイズの動物はストレスが溜まるので残念ながら・・・


      最後のほうは、入れる檻もなく美味しく食べられたりにと切ない(´;ω;`)
      プレイヤー人数が増えることによって、少しは選択肢が増えるので、今度は犠牲を出さないようにしないとな。


      【Bukiet(ブーケ)】(初プレイ)
      ダイス&紙ペンゲーム。
      プレイヤーは、花を育ていまして注文がありましたらその花を用意してお客さんに届けます。花壇は6つあり、どの花壇もいろんな色の花が咲いていましてキレイです。

      ゲームの流れとしましては、6色のダイスを振りまして順番に1個ずつ選びましたらそのダイスの出目と色と一致するように花を囲います。

      白のダイスはオールマイティーなので、好きな色にできます。
      囲う際には、お客さんの要望が「赤の花6本下さい(*´ω`*)」だとして赤4本、他の色2本で囲んでもいいですが、お客さんはなぜか不機嫌になります。
      なんでだろ( ・∇・)???

      誰かが、4つの花壇の花を無くすか、3色の花を完売させたらゲームは終了しまして、完売した花の得点と無くした花壇の得点を足して、お客さんの不機嫌ポイントを引いた合計が高いプレイヤーの勝ちになります。
      早くに完売して、花壇も無くしたのですが何ら、うら花屋は不機嫌になるお客さんの声が多くて、同点の末、不機嫌差で負けました。次はもう少しだけ注文を聞くことにするかもしれません( ・_・)ノΞ●~*
      ルールで完売した色の花のダイスを選択できるのかだけが、少し分からないのでそれが分かればスッキリ遊べるけど、誰か分かる方いますかね?


      【DOPPELT SO CLEVER】
      二人でプレイしても、6ラウンドするので二人とも慣れていても20〜30分のプレイ時間ですね。

      今回は黄色はチェックしたい、3→4→5、6→3→4だけをチェックできましたが×は2つだけ。
      灰色はオールチェックをいまだにできていないので、してみたいなぁ。
      緑とピンクは追加要素が強いので伸ばせるよなぁ。
      毎回いけそう?いけそう?で伸び悩み(/´△`\)



      なにやら、アプリではガンツシェークレバー2が有料配信されているみたいなので、そちらも気になりますね。

      この日は、雨でしたのでダイスチャレンジは2個で10でしたので順調でした(*´∀`*)
      ご一緒して頂きまして、ありがとうございました。また、ご一緒しましたらよろしくお願いします。
      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      あなたに足りないのはダイス運、判断力、ゲーム勘、冷静さ。そして何よりも速さが足りない!!
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        4月12日(金) 19時半〜20時半
        京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
        この日は、一時間ほどでしたがこちらのゲームを楽しみました。

        【SlamwIch】(初プレイ)
        カードを均等に分けて、それぞれを自分の山札にして手番になったら山札の一番上のカードをめくり、テーブル中央に表向き置きます。カードを順番にめくっていき、トマト→ジャム→トマト、トマト→トマトみたいにカードが重なりましたら素早くカードに手を乗せます。ちゃんと合っていましたら、全てのカードを獲得して自分の山札の一番下に入れます。
        こうしてカードを獲得していきまして、自分以外のプレイヤーの山札が無くなりましたら勝ちになります。
        具材カード以外に食いしん坊カード、泥棒カードとありまして、こちらがめくれましたら効果がありますので適用されますね。
        盛り上がる理由、売れている理由と分かる楽しさ面白さ。
        今回は二人やったけど、人数増やして遊んでみたい(*´ω`*)



        【スピードダイス】
        4色各6個のダイスを使用しますスピードダイス。プレイヤー人数に応じた数のダイスを受け取りまして、同時にダイスを振りまして1→2→3→4→5→6とキチンと昇順になるようにします。ダイスを置けるのは1個ずつで、1→3とは飛ばせません。置くにしても他プレイヤーが置くまで出目は変えないか振り直すかの判断は必要です。そしてなにより速さが必要なのでスピードダイスってタイトルは相応しいね。

        誰かが自分のダイスを置ききりましたら、他プレイヤーはダイスを置けなくなり空きマスの数が得点になります。
        ダイス力を上回るダイス配置の速さを競うゲームです。
        2人〜4人で、どの人数でもオススメですね(゜∇^d)!!


        最近は、スピード系のゲームも盛り上がるので色んな方と遊びたいと思いました、うらまこでした。
        また、よろしくお願いします(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪

        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        雨の日に行くcomedyは、ダイスを楽しむ
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          4月10日(水) 20時〜22時
          京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
          この日は、到着時にはゲームを遊ばれている最中でしたので、しばらくはまだ置いていましたフリマのボードゲーム整理をしたりにブログ更新としていました。
          遊び終わられてから、遊ばれたゲームの感想を聞いたり他にもお話ししてから、一緒に遊びましたね。

          【クウィント】
          オレンジ、黄色、ムラサキのダイスが一個ずつありまして、手番になりましたら1〜3個で振る個数を決めて振ります。
          振りましたら出目を合計して、振りましたら色のダイスのいずれかの列に数字を書き込みます。
          数字は左から右に昇順になるようにしなくてはならず、手番時にどこにも書き込めないならマイナス点になるチェックをします。手番プレイヤー以外は書き込みたいなら、その数字を書き込みます。もちろん、振りましたらダイスの色の列にです。

          書き込みましたら、手番は左隣に移ります。ゲームは、誰かが3列中2列を埋めるかマイナス点になるチェックを4回しましたら終了します。

          埋めた列は右端の数字が得点になり、他にもうまく埋めると得点になりますボーナスもあるので、合計して得点が高いプレイヤーの勝ちになります。
          はじめに高めの出目でしたが、後半は期待値が固まりバーストしかけましたがなんとかなりました。
          気づいたら2列埋められてゲーム終了。
          もったいないボーナスがあったから2位でした。どの色のダイスを振るかに出目にたいして、どう書き込むかにと楽しめますね。


          【メトロックス】
          大阪マップで遊びました。リシャッフルが三回ありましたので、6が三回でいつもより終着駅まで辿り着いて、ゴールはできたのですが、谷町線は空白が目立っていたので高めの数字でも、すぐにぶつかったりして終着駅まではいけませんでした┐('〜`;)┌
          3人で遊びまして、初プレイの2人ともが楽しんで下さったので嬉しいですね。
          全路線がいつか終着駅まで行ける日はくるのか・・・。



          この日は遊びましたゲームは2つでしたが、comedyポイントスタンプラリーは来店時に雨が降っていましたら振れるダイスが2個になる。
          そして振ったら12が出ましたので、一気に進みましたヽ(´▽`)/
          100ポイント到達ボーナスの一日無料券まであと30ポイントぐらいやしダイスを振る素振りしなきゃ。
          皆さんもcomedyさんに行く前にはダイス運をアップさせてから行くと吉ですよ(*´∀`)ノ

          また、ご一緒しましたらよろしくお願いします。
          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          ソクラテスラ〜キメラティック偉人バトル〜
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            【タイトル】ソクラテスラ〜キメラティック偉人バトル〜

            【プレイ人数】2人〜6人

            【年齢】10歳〜

            【プレイ時間】15分〜30分

            【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆

            【オススメ度】★★★★★★☆☆☆☆

            今回紹介しますゲームは、Azb.Studioさんの【ソクラテスラ〜キメラティック偉人バトル〜】です。

            こちらのゲームは、プレイヤーは召喚士になり、聖杯の定めたルールで勝てるような偉人を召喚して、他の召喚士が召喚したすべての偉人に勝利するようにします。

            勝てば「殿堂入り偉人」となるので、誰よりも早く決められた数の「殿堂入り偉人」を召喚することを目指します。


            ゲームで使用しますのは、魔方陣カード、聖杯カードです。

            魔方陣カードには、右腕、胴体、左腕、装備、イベントカードがあります。

            聖杯カードには、定めるルールが記載されているのと、裏面には殿堂入りした際に生えます足が描かれています。

            ゲームの準備としましては、すべての魔方陣カードをよく混ぜて裏向きに山札にします。

            各プレイヤーに7枚ずつカードを配りまして、配られたカードは手札として他のプレイヤーに見られないようにして下さい。

            ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたら、手番が最後になりますプレイヤーから順番に聖杯カードを1枚選んで場に出します。

            手番が回るのが遅いプレイヤーから、同じように聖杯カードを1枚選んで重ねていき、7枚の聖杯カードがなくなるまで、これを行います。

            一番上にあります聖杯カードのルールが、偉人同士のバトルの勝敗を決めますよ。

            ゲームの流れとしましては、スタートプレイヤーから時計回りに手番を行っていきます。

            手番になりましたら、まずは山札からカードを1枚手札に加えます。

            次にアクションフェイズとなり

            「偉人召喚」

            「カード交換」

            のどちらかを行うか、または「なにもしない」かを選択します。


            「カード交換」は、自分の手札を1枚だけ残して、他のカードを捨て札にします。

            「偉人召喚」は、手札に右腕、胴体、左腕が揃っていたらできます。

            召喚は、このようにして偉人の名前が一列になるようにします。

            召喚する際には、名前を宣言して場に出すことが大事です。

            装備カードがありましたら、一緒に右腕に並べて偉人を強化してもかまいません。

            偉人召喚をしましたら、攻撃するプレイヤーを選びまして、選ばれましたプレイヤーは防御プレイヤーになります。

            防御プレイヤーは、手札から偉人召喚ができるなら必ず偉人召喚をします。

            召喚できないなら、手札を差し出して、攻撃プレイヤーにランダムに1枚を奪われてしまいます。

            召喚をしたら、場にあります聖杯カードのルールによりバトルの勝敗を決めます。 攻撃側が敗北したら、攻撃側の偉人はすべて捨て札にして、防御側の偉人は手札に戻ります。

            引き分けましたら、両方の偉人は捨て札になります。

            攻撃側が勝ちましたら、防御側が召喚しました偉人の右腕、胴体、左腕の中から1枚を選んで手札に加えます。

            選ばれなかった残りのカードは捨て札になります。

            その後で、攻撃側はまだ攻撃してないプレイヤーを宣言してバトルをして下さい。

            これを繰り返して全てのプレイヤーに勝ちましたら「殿堂入り」偉人が誕生します。殿堂入りしましたら、聖杯カードを裏返して殿堂入り偉人に足が生えますよ。

            アクションフェイズが終わりましたら、補充フェイズになりまして、手札が7枚未満のプレイヤーは、手札が7枚になるように山札から補充します。

            手札が8枚以上のプレイヤーのプレイヤーは、補充がありません。

            補充フェイズまで、終了しましたら手番は次のプレイヤーになりますよ。

            ゲームはこの流れで遊んでいきますが、ゲーム途中に「第三次世界大戦」のカードを引いたプレイヤーがいましたら、誰の手番とか関係なく、ドローフェイズ・補充フェイズ終了時に、カードを引いたことを宣言して下さい。

            宣言後に、偉人召喚ができるプレイヤーは裏向きで偉人を場に出しまして、場に出ましたら同時に表向きにしてバトルをします。

            勝敗は聖杯のルールに従います。殿堂入り偉人や勝敗の処理は、先ほど説明した通りです。

            ゲームは、2人〜3人なら3体、4人〜6人なら2体の殿堂入り偉人を召喚したプレイヤーの勝ちになりますよ。


            偉人だけなく、神の存在も示唆されていますソクラテスラ。

            ゲームのほうは、手札によっては全く勝てないままゲームが終了することもあります。その時は、召喚士としての力が足りなかったと思うようにしましょう。

            聖杯に導かれた数値だけでなく、組み合わせて召喚した偉人のフレーバーは是非楽しんで下さい。実際にそんな偉人がいたようないなかったような気がします。

            右腕、胴体、左腕との組み合わせで遊べますソクラテスラ。今日もどこかで偉人が召喚されている。最強の偉人を召喚するのはあなたかもしれませんね。

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