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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。

よろしくお願いします(*´∀`)

京都
ボードゲーム
ボドゲ
貴様の悪行三昧、成敗してくれる(`・ω・´)キリッ
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    京都某所
    悪代官たちを成敗しようと4人の成敗人が集まっていた。
    悪代官たちの基礎ステータスや特殊能力は、事前の情報収集によりある程度は分かってはいるが、まだ隠れた情報がたくさんあり、迂闊に戦うには危険が伴う。
    ならば、制限時間までに情報収拾や鍛練が必要だな(・ω・)ノ

    みんなで協力して、全ての成敗を完遂しなくてはならない。
    そのためには、鍛練や情報収集に必要な手札を充実させなくてはいけないな。
    思案で2ドロー(*´∀`)ノ

    『へへっ(*´∀`) 潜入捜査で丸裸にさせて頂きましょうかね(*´ー`*)』

    悪代官一人の情報を全て公開じゃ。

    みんなで、鍛練積んだり情報収集したりしてそれぞれが成敗する悪代官を決めていざ成敗じゃ(`・ω・´)

    あっさり負けたし次の成敗始めるぞ(^ω^)ニッコリ
    おかしいなぁ(。・ω・。)

    成敗人をそれぞれ変更して、新たな成敗開始。
    情報収集で、1枚しかないカードを見事引き当てる有能なうらまこ。
    アイテツヨクナッタナァ-。

    2成敗、2敗北で全然アカン┐('〜`;)┌
    久しぶりに【新・成敗】したけどなかなか難しいな( ̄▽ ̄;)
    でも『今度は成功させたい。』って思っちゃうリプレイ性あるゲームやね。
    難易度がほどよいゲームは、プレイしやすいですね。



    【リカーーーリング】
    4人でリカーーーリング。
    2人は初プレイなんで説明。相変わらず『ルールは分かったが、どうやったら勝てるん?』とは言われる。


    『こうでいいんかな?』
    『あ〜。あ〜。こらアカン。』
    『出したくねぇ。』
    『そのカードの出し方優しいなぁ。』
    やら、言いながら4人で楽しむ。

    途中まで競ってたけど、最終的には経験者が勝利した(・ω・)ノ

    終わったあとに『ゲームは理解したけど、勝ち方はまだ分からん。』と言われたけど『また、やりたい。』と言われてたので、近いうちに再戦やね。


    この日は、成敗しきれなかったのが悔しいですが初プレイ3人ともに楽しんで貰えたので嬉しかったですね。
    カナイセイジさんの『新・成敗』
    2人〜8人で遊べます協力ゲームなんで、よかったらプレイしてみて下さいね。
    BGM流しながら、口上ありでプレイすると雰囲気あるかもよ。
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    ハリネズミくんのラブレター
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      【タイトル】ハリネズミくんのラブレター
      【プレイ人数】2人
      【年齢】8歳〜
      【プレイ時間】10分〜20分
      【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

      今回紹介しますのは高天原さんの【ハリネズミくんのラブレター】です。
      2人用のゲームで、プレイヤーはハリネズミのまことくんかゆらゆらくんになり、二人が大好きなハリネちゃんにラブレターを届けてハリネちゃんのハートを射止めましょうってゲームです。
      二人は友達だけど同じハリネズミを好きになってしまってライバルになります。
      しかし、このゲームは遺恨は残さないがう○ちは残すゲームなので,、ほのぼのして楽しめますので安心して下さい。

      ゲームで使用しますのは
      アクションカードが12枚

      時間カードが12枚(1匹6枚ずつ)

      ハートトークンが14個
      う○ちトークンが5個
      ハリネちゃんマーカー(スタートプレイヤーマーカーみたいです。)


      準備は、どちらがまことくんかゆらゆらくんになるかを決めて下さい。
      ※印マークのアクションカードを3枚抜き出して、プレイヤーの間に一列に並べて下さい。追加アクションカードには、太陽と月と星とありますので、いずれかを選んでABCの順番に並べて下さい。

      ゲームを始める前に、うんちトークンとハートトークンは箱の中に入れておきます。ゲーム中に獲得したトークンは、箱の中から獲得して公開情報なので、お互いが見える位置に置いておきましょう(・ω・)ノ

      準備ができたらゲームを開始します。
      ジャンケンをしてスタートプレイヤーを決めて下さい。ジャンケンに勝ちましてスタートプレイヤーになったら、ハリネちゃんを手元に置いて下さい。先攻になります。
      2日目以降にこちらのカードに先に配置しましたプレイヤーが後攻になりますよ。
      どちらも配置しなかった場合は、先攻後攻を交代してくださいね。

      ゲームは、1ラウンド1日として3日間行います。
      1日の流れは準備フェイズ→計画フェイズ→解決フェイズの順で行っていきます。

      1日目の準備フェイズでは、お互いのカードの1〜4時を集めて裏向きにしてよく混ぜて下さい。5〜6時のカードはまだ使用しません。
      お互いのカードを裏向きのまま1枚ずつ抜きます。抜いたカードはこの日は使用しません。残ったカードをお互いによく混ぜて3枚ずつ配ってください。このときに色が一色だけに偏らないようにして下さいね。カードはお互いに相手にバレないように手札にして下さい。

      計画フェイズでは、先攻から順番に表向きに、手札にあります時間カードを好きなアクションカードに配置して下さい。相手の時間カードは奥に、自分のカードは手前に置いて下さいね。
      ※ルールブックには記載はありませんが、デザイナー本人が表向きに配置すると言われています。
      すでに時間カードが置かれている場所には、重ねて時間カードは置けませんので気をつけて下さい。
      ※1日目は、BとCのアクションカードには配置ができず、Bは2日目にCは3日目にカードが置けるようになります。
      1枚カードを置いたら手番が移りまして、お互いに時間カードがなくなるまで、交互にカードを置いて下さいね。

      お互いに時間カードがなくなりましたら、解決フェイズに移ります。
      解決フェイズでは、1→2→3→4の時間カードの順番にアクションカードの効果を処理していきます。
      各時間ごとに先攻の処理をしたら後攻の処理を行います。時間カードの置かれていないアクションカードの処理はしません。

      解決フェイズが終わりましたら、抜いていましたカードも回収して2日目になりますよ。

      2日目の準備フェイズでは5時のアクションカードを加えて下さい。
      各プレイヤーの手札は1枚増えて4枚です。

      ※印のカードとAのカード、Bのカードにアクションカードが置けるようになります。

      3日目の準備フェイズでは6時のアクションカードを加えます。
      各プレイヤーの手札は5枚になります。

      ※印のカードとA〜Cのカードに、アクションカードが置けるようになります。

      ゲームは、3日目の解決フェイズを終えた時にハートの数が多い方が勝ちになります(・ω・)
      しかし、先にうんちを3つ集めてしまったら、ただちにゲームに負けます(;・∀・)

      何回か遊んでみて
      『うんち投げたら早く勝てそう(。-∀-)ニヤリ』の発想になる方は多いですね(なにかが汚れているだけかもしれない)。
      コンポーネント可愛いけど、うんちには勝てなかったよ・・・

      配られた手札の時点で詰む時があるのが少しツラいかなぁ。
      表向きに配置するから、対応がしやすいかな。そこらへんは少し残念。
      よかったら、お上品に『うんち(`・ω・´)キリッ』と言われて楽しんでみて下さいね。
      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      逆臣の炎
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        【タイトル】逆臣の炎
        【プレイ人数】2人〜6人
        【年齢】10歳〜
        【プレイ時間】30分
        【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆
        【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

        今回紹介するのはPolygonotes(ポリゴノーツ)さんの【逆臣の炎】です。
        山札からカードを1枚引くか、手札からカードを1枚使うかを選んで逆臣の炎を集めましょう(*´∀`)
        逆臣の炎の力を集めて、夜を迎え撃ち勝利を目指すゲームです。
        ステンドグラス風のデザインが好みですヽ(´▽`)/

        ゲームで使用しますのは
        夜カードが1枚、夜明け前カードが1枚


        逆臣の炎カードが14枚

        キャラカードが44枚(12種類)


        カードにはそれぞれ左上に得点、その横にカードの名前、使用することでのカード効果や、それぞれの色が情報としてありますよ。

        ゲームの準備としましては、夜カードと夜明け前カードを取り除いて、キャラカードと逆臣の炎カードをしっかりと混ぜて逆臣の炎が山札の一番上にならないようにして、山札にして参加プレイヤーが手に取りやすい場所に置いて下さい。
        これで準備完了です(・ω・)ノ

        スタートプレイヤーを好きな方法で決めましたら、時計回りに手番を行っていきます。
        2ラウンド目以降は、前のラウンドでゲームを終わらせたプレイヤーの左隣のプレイヤーがスタートプレイヤーになります。
        自分の手番ですることは『カードを山札の一番上から1枚引く』か『手札のカードをから1枚を選んで使用する』のどちらかを選んで下さい。選択して行動しましたら次のプレイヤーに手番が移ります。

        ゲームを始めた時にスタートプレイヤーは、手札として夜カードを1枚加えてゲームを開始します。夜明け前カードははじめは場に置いておいて下さい。

        手番を終えたら、夜カードを次の手番プレイヤーに渡して、夜明け前カードを場かプレイヤーから受け取って下さい。手番を行うと夜が明けるとは、よい演出。


        手番の時に『手札からカードを1枚選んで使用する』ことができますが、夜カード、夜明け前カード、逆臣の炎カード、一部のキャラカードは使用することはできませんので、気をつけて下さい。カードを使用する際にはカードは山札の隣に表向きで配置して、即座に効果を使用して下さい。


        ラウンドの終了条件ですが、手札に逆臣の炎カードが3枚以上ある状態で夜カードが回ってくる、もしくは山札のカードが0枚になった瞬間にそのラウンドは終了します。全てのプレイヤーは、自分の手札にありますカードの左上の数字を足し引きして合計得点に加えて下さい。もし、手札の数字合計がマイナスになるなら、合計得点に0点を加えて下さい。

        各ラウンドの終了時に合計得点が20点以上になっているプレイヤーがいるならゲームを終了し、そのプレイヤーがゲームに勝利します。
        20点以上になっているプレイヤーが複数人いるなら合計得点が高いプレイヤーが勝ち、同点なら次に手番が回ってくるのが早いプレイヤーが勝ちになりますよ。

        まだ、だれも合計得点が20点以上になったプレイヤーがいないなら、ラウンドを終わらせたプレイヤーの左隣のプレイヤーが、次のラウンドのスタートプレイヤーになり、ゲームを続けてください。

        自分の手番にすることは2択ですが、悩ましい場面もあります。逆臣の炎カードをたくさん集めたいが集めるほど狙われやすくなりますよ。
        少し狙い合いもありますので、そういうのが苦手な方にはオススメはしません。
        イラストがほんわかしてますので、和やかにはプレイできますので、よかったら気軽に遊んでみて下さいね。
        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        6月のボドゲ記録あれこれ
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          1日(木) 賽翁さん(木曜ゲーム会)
          3日(土) ブリックスさんでボドゲ
          4日(日) ハカイ王さんのボドゲ会、賽翁ん
          5日(月) ブリックスさんでボドゲ
          7日(水) 賽翁さん
          8日(木) 賽翁さん(木曜ゲーム会)
          9日(金) bagel & cafe LOLさん、ボードゲームラボさん、賽翁さん
          10日(土) ブリックスさん
          11日(日) シャッツィさん
          13日(火) helloさん
          14日(水) 賽翁さん
          15日(木) 賽翁さん(木曜ゲーム会)
          17日(土) 四季の旋律ボードゲーム会
          18日(日) うら京都ボードゲーム会
          20日(火) INST(インスト)さん、喫茶ヒデさん
          21日(水) サンクチュアリ京都さん、スノーの酒場さん、賽翁さん
          22日(木) 賽翁さん(木曜ゲーム会)
          23日(金) ゲームストアバネストさん、魔王の森さん、賽翁さん
          25日(日) comedy会
          26日(月) シャッツィさん、賽翁さん
          28日(水) 賽翁さん(ごいた会)
          30日(金) ボードゲームラボさん、賽翁さん


          初プレイボードゲーム
          【たたらばと森】

          【突進少女】
          【萌札】
          【ドロドコ】

          【シンペイ】

          【BRYNK】

          【LOGS】

          【マジカルアスリート】
          【ゴリ×夢中】

          【ドワスレ】

          【八十日間世界一周】
          【わくわく金魚すくい】
          【エルドラド】

          【地獄の釜】

          【ベガス】

          【ピラニア】
          【ロスマンフォス】
          【ネイションズダイスゲーム】

          【ヘックメック】


          初めて行ったお店。
          bagel & cafe LOLさん(奈良県香芝)
          スノーの酒場さん(新大阪、南方)
          ゲームストアバネストさん(名古屋)
          魔王の森さん(三重県四日市)

          6月は、初プレイのボードゲームが19個。
          はじめて行ったお店が4店でしたね。
          関西は少しずつ行けてないお店は行く予定やし、これからやね。
          賽翁さんの来店回数が80回を超えましたので、今年中に100回行くかな。
          週4ぐらいでは遊べたのでよいボドゲ月でしたヽ(´▽`)/
          7月もたくさん遊ぶぞ(*´∀`*)
          | ボードゲーム | 00:15 | comments(0) | - | - |
          ドロドコ
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            【タイトル】ドロドコ
            【プレイ人数】3人〜5人
            【年齢】9歳〜
            【プレイ時間】45分
            【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
            【オススメ度】★★★★★★★★☆☆


            今回紹介しますのはASOBI.deptさんの【ドロドコ】です(・ω・)
            ゲームは参加プレイヤー分のラウンドを行います。蜂の巣状の集合住宅を舞台に一人一回、ドロ役をして盗まれた品物を手がかりにサツ役はドロ役がどこに潜んでいるかを当てます。ドロ役は捕まらないように逃げましょう。捕まえた捕まえられたに応じて貰えるポイントが変わります。
            ゲーム終了時に獲得したポイントの合計値が多いプレイヤーが勝ちになります(*´∀`)

            ゲームで使用しますのは
            盗品カード24枚(青が20枚、赤が4枚)


            部屋カードが21枚(黄色)


            コマが5個

            ポイント獲得時に貰える紙幣(1ドロが20枚、5ドロが10枚、10ドロが20枚)

            足取りシート1枚にドロボウベン1本、足取りを消すための消し布1枚(。-∀-)ニヤリ


            盗み(ゲーム)の準備としましては、好きな色のコマを選んで、ドロ役を1人決めます。ドロ役以外の参加プレイヤーはサツ役になります。部屋カードをよく混ぜてこのように並べましたら準備が完了し、ゲーム開始です。ドロ役は一人一回はします。


            ドロ役は足取りシートと盗品カードを持って、どの部屋に入って何を盗むかを決めて下さい。盗めますのは、1部屋につき1品になります。盗む品が決まりましたら、その品物を盗品カードから選んで表向きにして置いてください。
            不正防止のためにドロ役は、足取りシートに通りました部屋を一筆書きで記入していって下さい。

            ドロ役は6部屋に入って、6品盗むことになりますが『同じ部屋に入ったり、同じ品を盗むことはできません。』
            部屋に入って品を盗むごとに盗品カードを表向きに6回置きますが、1〜5回置くまでの間に1回だけ伏せて置くことができますよ。しかし、伏せて置いたカードは、盗んだことにはなりません。操作の撹乱のためですかね。6回目は必ず表向きにして置いて下さいね。


            ドロ役が盗品カードを置くたびにサツ役は、声に出して推理してドロ役にプレッシャーを与えるのは大丈夫みたいなんで、鋭い推理でドロ役をドキドキさせて下さいね(*´∀`*)

            ドロ役が6枚目の盗品カードを置きましたら、今までに置かれました盗品カードから足取りを推理して下さい。ドロ役は6部屋目に侵入した部屋がドロボーが隠れています部屋になります。
            サツ役のプレイヤーは、ドロ役が隠れていると思う部屋に自分のコマを置いて下さい。同じ部屋には2人までコマを置けますよ。こちらのゲームはチーム戦ではなく個人戦になりますので、自分だけが手柄を立てられるようにしましょう。
            サツ役全員がコマを配置しましたら、ドロ役は足取りシートを公開して隠れています部屋を明かして下さい。これにより得点計算を行います。ドロ役を一人一回しましたら、ゲームは終了します。


            得点計算と分配の仕方を簡単に
            ドロ役は、捕まらなかったら盗んだ盗品カードの上にあります★の数だけ得点します。

            1人に捕まりましたら、盗んだ盗品カードの上にあります★の数の半分が得点になります。

            2人以上に捕まりましたら0点です(´;ω;`)

            サツ役は、一人でドロ役を捕まえましたらドロ役が盗んだ盗品カードの★の数の半分が得点になり、さらに赤いカードからランダムにカードを1枚引いて、その★の数も得点になります(どっちがドロ役や( ̄▽ ̄;)?)

            2人で捕まえましたら、半分が得点になります。

            一人一回ドロ役をしたらゲーム終了しまして、獲得しましたポイント紙幣の合計が多いプレイヤーが勝ちになりますよ。


            盗品カードからドロ役の足取りを推理しますが、部屋には同じ品もたくさん置いてありますので常に何択かになります。ドロ役プレイヤーの心理や性格を読んで、隠れています部屋を推理するとよいでしょう(*´∀`)


            30分ぐらいで1巡してゲームが終わるぐらいですし、推理ゲームやけどなんか重苦しくなく気軽に遊びやすいですよ。
            よかったら、是非遊んでみて下さいね。
            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |