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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
ボードラン京都7店舗目:イエローサブマリン京都さん
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    7月11日(木) 13時〜17時半
    京都市中京区蛸薬師通り新京極にありますイエローサブマリン京都さんに行ってきました。ボードラン京都7店舗目です(・ω・)ノ
    ビルの4階にありますけど、1階にある看板が目立ちますので分かりやすいと思います。


    店内の写真撮影とブログの掲載許可を頂いて、ボードゲームコーナーを中心に写真を撮りましたので今回は、TCGコーナーは撮影していないです。
    品揃えは、京都でボードゲームを取り扱っているお店ですと一番かなぁ。
    インディーズゲームに定番ボードゲームから大箱、小箱まで種類が豊富です。








    月間ランキング、週間ランキングとありますので、買うのに悩まれたらこちらを見てみたら売れ筋が分かって買いやすいかもですよ。

    スリーブ等のサプライ、TRPG書籍、ウォーハンマーにと充実しています。







    写真も撮り終わりましてから、待ち合わせしていた方と一緒にボードランプランでプレイスペースに突入。
    普段ですと平日だと1卓1500円なんで、グループで来て割りましたら安いと思います。
    ボードランプランは、1人1500円でフリータイム利用で、ボードゲーム商品が1000円引き券を頂けます。
    気になっていたボードゲームを買ってみてはどうですかねヽ(・∀・)ノ



    帰るまでにはこちらのゲームを楽しみました。
    【シルバー&ゴールド】(初プレイ)
    カードにペンで直接書き込んでいきますゲームです。
    カードは8種類ありまして、ラウンド中にはランダムに7枚のカードがめくれたら終了します。
    カードがめくられるごとに、カードにその形と同じようにマス目にチェックをしていき完成したら得点になり、新たなカードを獲得します。
    カードには、コインにバツ、ヤシの木のマークがあるものもあり、こちらをチェックしますと追加の得点にチェックがありますよ。カードがめくられてチェックができない、したくないないなら、バツをどこかのマスにもチェックできます。
    これらを4ラウンドしまして、合計得点が高いプレイヤーの勝ちになります。


    無計画にチェックしているとこうなります。

    2人〜4人でこちらは何度も遊びたくなるゲームだなぁってなりました(^^)b


    【ノクティルカ】(初プレイ)
    ダイスがいっぱい配置してあってキレイで可愛い(*^_^*)
    そう思ったのもはじめだけで、ゲームが始まるとコマを配置して、出目宣言にて一致する直線上にあるダイスをすべて獲得して、自分が所持しているカードのマークと一致する場所にダイスを配置する。
    すべてのマークがダイスで埋れば出荷となり、カードに描かれているチップを獲得したり、新たなカードを獲得してまた完成を目指します。


    獲得した際に配置できなくて余ったダイスは他プレイヤーに渡さないといけませんが、渡したくなくてもそんなことより完成させなきゃってなりますし、見すぎたら大変やしでした。

    人数増えると配置できるコマが減るから2人〜3人が良さそう?かなってなりましたけど3人〜4人で遊んでみてかな。


    【プラネットメーカー】(初プレイ)
    12面体にタイルを配置していき地球を作り上げていく。タイルはマグネットになっており、配置時にはピタッとくっつきますよ。ゲームのほうは、プレイヤー人数に関わらず12ラウンド行います。
    1ラウンドでは5枚のタイルが並べられますが1枚しか選べません。
    3ラウンド目からは、タイルを配置したあとに動物カードの獲得できるかを条件を見比べて行います。こちらはゲーム終了時に集めたカードにより得点になりますので、こちらの争いには勝つようにしないといけませんね。


    2人だとカードを獲得し出すと止めにくい状況も多かったので、3人〜4人で遊んでみたいかな。
    ゲームのほうは、思っていたよりスムーズに遊べました。




    【タイニータウン】(初プレイ)
    4×4マスにできるだけたくさんの建物を建設しよう。建設できなかったマスはマイナス点。
    建設するには資材が必要なんですが、資材を集めるだけでなくキチンと配置をして置かないと建設できないってなります。
    資材は各ラウンドで、親方が「これが欲しい(σ≧▽≦)σ」って言いました資材を全員が受け取りまして、どこかのマスに配置しなくてはいけません。
    親方が宣言したことは絶対なんです。配置をして建物を建設したいプレイヤーは建設しても構いませんよ。


    同じ資材を受け取っていたら、同じ様な建物しかみんな建設しないかと思いきや、はじめに配られました特殊な建物カードがそれぞれ違いまして、建設に必要な資材や配置も違いますので、必然的にズレが生じるようにできています。
    建物の建設も資材を配置していたマスのどこかにしかできないので、計画性はとても大切ですよ。

    ランダム要素のある町役場ルールやらもありますので、ままならない感じでずっと遊べそう。
    共通の建物カードも種類がたくさんありますし、組み合わせも豊富で良し。
    いろんなところで遊びますよO(≧∇≦)O


    【サンドキャッスル】(初プレイ)
    デッキ構築でなく、デッキ破壊系のゲームです。山札と捨て札を無くしたプレイヤーが現れたらゲームを終了し、残り手札や捨て札等の合計枚数が少ないプレイヤーが勝ちになります。
    同時にラウンドは行っていき、はじめは山札からカードをドロー→カードをプレイorカードをプレイ→カードの保持を繰り返します。はじめは、同じドロー枚数やプレイ枚数、カード保持数ですが、カードをプレイしていきドロー枚数や保持数、プレイ枚数を増やしたりできていき、それぞれが違う流れでゲーム終了を目指しますよ。
    一番はじめは、山札の順番は決まっていたりしますが、これでもやり方はそれぞれやのに、二回目以降はランダムシャッフルとかとんでもねぇなぁ。

    デッキ構築よりデッキ破壊のほうが好みかも。同時進行なので、処理だけ間違えないようにしないとね。


    めっちゃサンドキャッスル作ったけど、他にすることあったやろ(; ̄ー ̄A


    【Libraria(リブラリア)】(初プレイ)
    イエサブさんにありました貸し出し用のボードゲームで2人用です。
    貸し出しボードゲームを遊ぶ際には、店員さんに声をかけてから遊ぶようにして下さいね(・ω・)ノ
    こちらのゲームは、5×5に並べましたタイルのマジョリティ争いをします。
    手番になりましたら、タイルの四角にコマを1個配置していきます。
    交互に手番を行っていきまして、お互いにすべてのコマを配置したらゲームは終了します。
    ゲーム終了時に過半数を獲得していたタイルは、得点となります。
    タイルをすべて自分のコマで囲っていましたら、追加点もありますが追加の減点になるタイルもあるので、そうならないようにしないといけません。
    ランダムのタイル配置で、得点もタイルに描かれている本の冊数で分かりやすい。
    少し不思議な世界観を感じますゲームでした。
    イエサブさんしか取り扱ってないっぽいです。





    この日はここまで。4時間程楽しみました。遊んでいる間にも、お店のボードゲームコーナーには、常にお客さんがいる状態で帰る頃には売り切れになっていたボードゲームもちらほらありました。
    気になるゲームは、その場で調べてから買われる方が多く感じましたので、情報がたくさんあると手に取って頂きやすそうですね。
    皆さんもよかったら、是非遊びに行ってみて下さいね(・ω・)ノ



    【電話番号】
    075-253-4300

    【営業時間】
    月〜金 12:00〜21:00
    土日  11:00〜20:00
    祝  12:00〜20:00

    【住所】
    〒604-8041
    京都府京都市中京区蛸薬師通り新京極東 入裏寺町598 河原町OKIビル4F

    【定休日】
    年中無休

    取扱商品は、 国産TCG、海外TCG、トレーディングカード、ボードゲーム、 TRPG、ウォーハンマー、TCGアクセサリー、関連書籍、 メタルフィギュア、PB商品にと多数。
    TCGはシングルカードの販売もされていますよ。

    お店のホームページはこちらです。
    イエローサブマリン京都
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    夏と冬は得点の季節。全裸にならなかったほうが、逆に全裸かもしれないマストフォロー。
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      7月6日(土) 13時〜19時半

      京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。この日は、待ち合わせまして帰るまでにみんなで持ち込みましたゲームを楽しみました。


      【カジノホットドッグ】(初プレイ)

      プレイヤーは、犬小屋に向かって走り出す犬だ。先に犬小屋にたどり着いたら勝ちになります。

      ゲームは、誰かがダイスを2個振りその出目を見てから袋の中にあるチップを1枚見ないで選び、一斉に取り出します。

      各プレイヤーの袋にありますチップは同じ内容のチップになっていて、中にはうんちチップもあります。

      うんちチップを取り出すとラウンドからは脱落します。他のチップを取り出したプレイヤーは、さらに追加で1枚チップを取り出すか降りるかをします。

      全員がうんちチップを取り出すか、降りるかしましたらラウンドを終了し、ラウンド終了時に取り出したチップの数字合計一番大きいプレイヤーが、2個ある出すのどちらかを選んでその出目だけ進み、二番目のプレイヤーはもう1つのダイスの出目分だけ進めます。

      出目には、骨もありますのでそちらは一番近いマスの骨まで移動できますよ。

      ゲーム自体は、チップを引いての数字比べですが突然のうんちチップによる脱落もありますし、どこで引くかも大事ですね。

      チップの引きに一喜一憂できますが、差が広がると引くに引けなくなるのはツラいかも。1位と最下位の差はゴールとスタートでした。


      【コペンハーゲン】

      3人でプレイ。2人とは狙いの色が被らなかったので、その色をたくさん配置できるようにカードを集める。

      いきなり5マスのタイルを配置して、もう狙いは縦ライン2列と横ラインかな。

      5マスの紫タイルは横置きで1点獲得できて尚且つ、紋章ボーナスをほぼ獲得できるので是非獲得したいタイルですね。

      一手差ぐらいやったし、最後にコンボ決めて4〜6点獲得できると気持ちが良いゲーム(*´∇`*)


      【喜望峰】(初プレイ)

      「航海の時代」って人気のインディーズゲームが、アークライトさんから発売されました。

      ゲームシステムやルールは大きくは変わっていませんが、カードが大きくなったりしてアイコンやコンポーネントにと良くなっていますね。拡張も入っています。

      ゲームのほうは、自分の船を1〜2マス移動させて止まったカードのアイコンの資材を獲得したり変換したりします。

      そのあとで、資材やお金を投資することで次回以降に止まりましたらより獲得や変換が良くなります。

      移動に関しては、進み始めるとその方向にしか移動できませんが、移動せずに中央に戻ると次の手番では好きなカードに移動でき、その次の手番では再びどちら向きに移動するかと決められますよ。

      ゲームは、誰かが投資を8回するまでラウンドを行いましてゲーム終了時に得点が高いプレイヤーの勝ちになります。

      今回は、資材を集めて変換による金を獲得やらしたり投資をしていく。<

      カードの配置を見て、ぐるぐる回るよりカードと中央の反復による仕切り直しが、次の手番以降に備えてうまくいく場面もあったので、船旅は風を読むのだ(^_^)v

      ロンデル系では、わかりやすいルールとアイコンなのでオススメですね。


      【BOSK】(初プレイ)

      春夏秋冬。春は樹木が生い茂り、秋は葉が散り、夏と冬は得点の季節。

      説明時に「ハイカーさん」が「早川さん」に聞こえたので

      この方は「早川さん」になりました。

      ゲームのほうは、春では木を植えていきます。植える木は、1〜4の数字が描かれていて各2本ずつです。植える際には、線上に植えていく。

      全員が植えましたら夏になりまして、各列の縦列、横列の植えた木の数字合計を比べ合いまして、1位〜2位は得点を獲得します。単独植えなら得点は大きいです。

      秋になると風が吹き始め、葉が散ります。8回葉が散りますが、はじめの4回はどの木からどの向きに葉が散るかが分かっています。残り4回は風の向きは分かっていますが、どの木から葉が散るかは決められますよ。

      リス、2〜8のタイルがあり1枚を選んで表向きにして、スタートプレイヤーからその数字分だけ葉を散らせます。

      全員が散らしたら次のスタートプレイヤーは、数字の小さいタイルを使用したプレイヤーになります。

      タイルはすべて使いきるので、風の向きと木の位置はよく考えておくとよいね。

      葉が散った木から枯れていき、最後には葉だけ残り冬になる。

      冬はエリアマジョリティ争いで、得点を獲得してゲームは終了します。

      可愛らしいけど可愛くない。そんなゲームも好きだ(*´ー`*)


      【ハンザの女王】

      3人でプレイしたので、1ラウンドでプレイするカードは5枚の3ラウンドで計15枚のプラス1枚。

      今回は1ラウンド目に船と人物カードをプレイで色ごとのマジョリティはあまり獲得できず。

      2ラウンド目は、ほぼ1位の色の価値を下げられたりで厳しい展開。

      3ラウンド目になると色の価値が上がってきているので、一位ではなく2位を目指しての1位より高くなる得点にしていく。

      最後は伏せていた人物カードコレクション&同人物カード得点、伏せカードの数字合計による得点の獲得。船カード争いにと追い上げましたが今回も2位で終わりました。一歩が届かなくて悔しいなぁ( ノД`)…


      【走るメロスたち】(初プレイ)

      メロスらしき3人はゴールを目指して走り出し、一番先にゴールしたプレイヤーが真のメロスで、他の二人はメロスらしき人になります。

      ゲームは、マストフォローのトリックテイキングゲームになっていましてスートは「全裸、走る、激怒、寝る、敏感」です。

      数字は1〜7で切り札はなし、マストフォローですがフォローを無視してよい「那智暴虐」とあります。

      那智暴虐が場にあるときには、フォローできたできてないではなく、数字が小さいカードが勝ちになり、小さい数字が複数枚あれば後だし勝ちになります。

      トリックにより獲得しましたカードは、ラウンド終了時に効果を適用するものが多いですが「全裸」のカードを3枚集めたプレイヤーは、ラウンド終了時まで手札を公開しなくてはならない全裸状態になります。情報が知られてしまうことは厳しい展開にはなりますが、3人のうち2人が全裸になれば、残りの1人も全裸と変わりませんしむしろ「脱がないの?」ってなります。

      ラウンド終了時に「走る」を集めた枚数だけメロスらしき人は進み、進む順番は「敏感」なメロスらしき人からです。

      「激怒」を集めていたら「激怒」引く「寝る」の枚数だけ進めます。

      たまに全裸で敏感で寝ているだけのメロスらしき人も現れたりします。

      最終ラウンドになりました時には、うまく流れをコントロールできたのに敏感な差で先に動いた結果で一歩足りずでメロスらしき人で終わりました。

      また、ちょっと変わったトリックテイキングゲームで楽しめましたね♪(o・ω・)ノ))


      【NEBUTA BEAT】(初プレイ)

      遊ぶ前に店内を確認して「うん。知り合いしかいないし、今遊ばないでいつ遊ぶんだ。」って5人で遊びました。

      「らっせら〜らっせら〜らっせらっせらっせら〜」

      「ラッセラ〜ラッセラ〜ラッセラッセラッセラ〜」

      響き渡るビートは写真に収めることをできなかったが、謎の一体感?というか雰囲気か体感できたのはよい。

      少しカードからすぐに誰が踊るかの判断が分かりにくいので、よく間違えたね。


      【マーブルすくい】(初プレイ)

      HABAのゲーム。マーブルが箱の中に詰まっていますので、お題カードに描かれている色のマーブルをいち早く小皿に乗せたらOKです。

      やろうと思ったら明らかな邪魔とかできますので、そこらへんを守りながら遊べるか遊べないかでゲームの面白さは変わるかもね。全員スピード勝負をしたけど、普通に勝てなかったよ・・・。

      箱ごと使うのと穴あきスプーンにと、遊ぶ前からコンポーネントに楽しさがあるね。


      【羅生門】(初プレイ)

      毛を集めてカツラを作るババァ抜き。間違えて老婆を抜くと「きぃぇぇぇ〜」と言われながら襲われます。

      防御カードがあると「いけませんねぇ。」「させるかババァ。」とか言いながら防御します。

      カードを抜く際に「ブチッ」やら「プチッ」やら言いながら毛を抜く少しブラックなババァ抜きでした。


      帰るまでにいろんなジャンルのゲームが遊べまして楽しいcomedyさんでした。一緒に遊んで頂きましてありがとうございました。また、お会いしましたらよろしくお願いします(o゜◇゜)

      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      2人でボードゲーム〜その15〜
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        トイレから帰ってくるとテーブルは戦場になっていた。先ほどまで、淡いピンクの布カバーが敷かれていたテーブルがだ。
        ドアを閉めるとカギが掛かったので、どうやらやるしかないようだ。
        【ローゼンケーニッヒ】
        二人用のゲームで、陣地を拡大していき陣地ごとの得点を合計して、高い方が勝ちになります。手番では、カードを1枚プレイしてカードに描かれている剣の方向、数字の数だけ王冠を移動させます。移動前が空きマスなら自分の色のチップを配置します。すでに自分のチップが配置しているマスには移動ができませんが、相手のチップならパワーカードを1枚使用することで、移動後にチップを裏返して自分の色のチップにできます。
        パワーカードは強力ですが、ゲーム中には4回までしか使用できませんので、使いどころは重要です。
        カードをプレイにしない変わりに共通の山札からカードを1枚補充することも可能ですが、5枚のカードを所持しているなら補充はできません。ゲームは、お互いに移動ができない、もしくはチップが無くなりましたら終了します。



        2回遊びまして、1回目は先にパワーカードを使用するようにして貰って選択肢を少なくしていき、その間に陣地を拡大していきました。

        2回目は、長期戦になるかと思われた段階で動けなくなるような場所まで行くしかなくり、陣地を分断できずに大敗でした。
        やられたらやり返すの1勝1敗でした。




        【ザ・ゲーム フェイストゥフェイス】
        2人用のゲーム。
        1〜60の数字カードをすべて使い切れば勝ち。1は上がっていくように、60は下がっていくように出す場所になっています。
        プレイの仕方は、ザ・ゲームと一緒ですが相談とか協力ではなく対戦。
        どれだけカードをプレイしても手札の補充は、2枚しかされないのですが相手の手助けをするようにカードを1枚プレイした手番の終了時には、手札が6枚になるように補充できますので、協力も必要になっているところもゲームの根幹がブレないながら対戦に仕上がっていて面白い。







        【ドメモ】
        1〜7のランダムに自分の前に見えないように配置された牌を見事、すべて当てたら勝ちになります。
        1は1枚、2枚は2枚と数字と枚数は同じになっています。
        お互いに相手の牌は見えていますし、テーブル中央には共通の情報牌もあります。そこから導き出される自分の牌とは・・・



        【パンデミッククトゥルフの呼び声】
        いっちょ世界でも救いに行こうかなって、クトゥルフの世界へ異世界転生。

        「・・・いや、無理じゃね(´・ω・`)?」

        傷つきながらも、転がりながらも手かがりを探し続けて、時には邪教の使徒たちの目をグーパンで目を覚まさせたりしながら、微かな光を頼りに街をさ迷い歩く。

        すへてがハッピーエンドってわけにはいかないが、クトゥルフの復活は防ぐことができ世界に一時的とはいえ平穏な日常が訪れました。


        【ハックスタック】
        2人用のゲーム。
        デザインは気に入ってくれましたが、邪魔を必ずしなきゃいけないゲームは苦手だと言われていました。
        瓶の入れ物には喜ばれていました(・ω・)ノ


        【L.A.M.A(ラマ)】
        2人でも面白いんかなぁってなりましたが降りるタイミングがより重要になり、手札を出し切ってのチップの返却は無理して使用とすると痛い目に合いますね。
        はじめはラマのイラストに「顔が・・・」と言われていましたが遊び終わったら「面白かった」と言われていました。


        【すずめ雀】
        すずめ雀の3連戦。計24局したのかな。
        2人だと透け出すお互いの手牌に対して、振り込まないようにする。
        しかし、不可避の二巡目でのあがりは何局してたらあること。
        自分の手牌が良いときは、相手の手牌も良いときも多く、あがるあがらないは少しの差ですが、その積み重ねが結果となります。気づいたら何度も遊んでしまってたや。


        後日、2戦16局行い二人戦ならではの「あぁ〜。捨てられへんやんこれは(;゜∇゜)」ってなりながら、感覚的にノリに乗ってる時にアガり合う。


        赤に染まる前にアガる。アガれなければ、価値も勝ちもないのだ。


        【まじかるパティスリー】
        自分が作らなきゃいけないお菓子の担当が分からない理不尽なお菓子屋さん。
        マエストロと同じお菓子を作ってたら怒られてしまう(´;ω;`)
        自分の担当は分からないけど、他の人の担当は見えているから、残りの選択肢から徐々に自分の担当を予想していき、何食わぬ顔でお菓子を作り続ける。

        突然の担当替えがあったりしても、そんなことはこのお店で働いているなら想定内である。多少はマエストロと被りながらも、それ以上の担当のお菓子を作れば問題なしだね。


        【宝石の煌き】
        なんだかんだで、しばらく遊んでいなかったゲーム。
        「うん。どう得点を獲得していこうかな(;゜∇゜)?」ってなりながら、宝石カードを集めたりしながら、ゲーム終了条件の15点を目指していく。
        2人だと宝石チップが各色4枚ずつ(オールマイティーは5枚)しかないから、相手と狙っている宝石カードとチップが被るとえらいことになる。
        チップの獲得、宝石カードの購入、キープの3アクションから1つのアクションを実行するだけですが、遊ぶ度に悩みながら楽しめるゲーム。2回連続で楽しむ(*´∇`*)





        【パール】
        真珠集めも慣れたもんで、集めてネックレスにして得点を稼ぐ。
        カードを獲得するのか、得点化するのかの2択。手札の所持上限枚数もあるから、獲得時に上限を超えるように獲得はできない。
        相手のカード獲得の様子を確認しながら、着実に得点を重ねていき、2回遊んで2回とも10点差以上ついて負けた・゜・(つД`)・゜・



        また、潜って真珠集めですわ・・・。

        【ヒトトイロ】
        お題に対して連想する言葉を宣言して、みんなで色を連想して合わせる。
        5つのお題で5つとも色が合えば成功です。

        1回目は、ちょっとした勘違いがありましたかね。

        2回目、3回目にはもうバッチリでしたよ。お互いにたまに「なに言っているんだ(*´ω`*)?」って連想させる言葉もありましたが、なんとかなるもんです。



        【ザ・マインド】
        大事なのは集中力・・・そして、雰囲気(空気感)を読む力。
        どちらかが手札からカードを1枚、場に出すたびに「おっ?」大丈夫やったか。
        とか感じながら、手札を出し切ることを目指していく。


        レベルが上がるごとにはじめに配られる手札が増えていき難易度は上がっていく。
        空気感が暖まった頃には、スムーズに手札を無くせる。そんな空気は1枚の綻びから冷え込んでいく。
        2回遊んでレベル8で2回ともライフが無くなり終了。あと一歩が遠いね。




        【クーペレイション】
        説明の順番がバラバラやったし「んっ?」ってしてしまったけど、1回プレイして失敗してから2回目は、リザーブをうまく使いながらクリアまでいく。
        少しずつ積み上がっていくタワーは、協力してクリアまでの道筋みたいですね。




        【ヤイカーズ】
        磁力のある石を置ききれたら勝ちになります。置こうとするたびに磁力を感じます。ダメかなってスペースが意外に置けたり、イケるって思いきや、くっついたりして「ウソやん(´・ω・`)」ってなります。
        マップをいろんな形にできますし、何回も楽しめますよ。


        いろんなゲームも2人で楽しんだりするとまた違うものです(’-’*)♪
        皆さんも2人でじっくり、ゆっくりといろんなゲームを楽しんでみて下さいね(ФωФ)
        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        ボードラン京都6店舗目:game cafe ATTIC(ゲームカフェアティック)さん
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          7月3日(水) 12時半〜17時半

          京都市北区にありますgame cafe ATTICさんに行ってきました。ボードラン京都6店舗目です。

          地下鉄烏丸線北山駅2番出口から、信号を渡らずに行けますよ。

          店内は4人でゆったり座れますテーブルが3卓とロフトもあります。

          ボードゲーム棚は、こちらになっています。大箱は、ドミニオンが全種類かな?

          お店では、アグリコラとか楽しまれたりされる方も多いみたいですよ。

          メニューは、こちらになっています。

          ソフトドリンクは、フリードリンクですが

          先にお金を支払いまして飲めますドリンクもあります。

          フードもありますので、お腹が空きましたらこちらをどうぞ。


          店内の写真を撮り終わりましてから、帰るまでにこちらのゲームを楽しみました。

          【L.A.M.A(ラマ)】

          2人ですと手札によっては、ほぼ出し切れたりする初期手札もあるけど、それもいつもではないから大量失点もあり得ます。

          2人は、サッといきなり降りたりするのも有効ですね。

          3人でも遊びまして、この時は同じ数字カードを連続でプレイして2人が出せないままのラウンドが大量失点で逃げ切り。

          ラマは、人数増えた方が数字の流れに翻弄されて楽しいね(*´ω`*)


          【コペンハーゲン】

          2人でプレイ。

          ルールも同じ色タイルに隣接する際には、配置したいタイルのカード枚数を少なくできるで遊べたヽ(*´▽)ノ♪

          2人なので、タイルは各1枚ずつ少ないですが山札から人魚カードが現れたすぐに終わりなんで、ちょうど良いタイミングで終わりそう。

          相手が獲得したカードの色は覚えておいた方が、被ると先に取られちゃう。

          今回は紋章ボーナスもですが、縦のラインを2列は埋めることを意識して実行しつつ、お助けしてくれるタイルをうまく獲得して使用していき、最後は1マスタイルを獲得して埋めての得点やらでコンボでハマると気持ちが良かったです(* ̄∇ ̄)ノ

          初プレイの方に楽しんで頂けましたので、嬉しいですね。


          【リクソー】(初プレイ)

          対戦だと置けないと負けかな?

          L字のタイルを配置していくけど、対戦より1人で遊んだ方が楽しいゲームかも?と遊んだ方となりました。

          (対戦ルールが曖昧で日本語版なのにルールなくて悲しみ)


          【倉庫の街】(初プレイ)

          オークションとかで、ちょくちょく見かけていて気になっていたゲーム。2人〜5人で遊べます(・ω・)ノ

          ゲームとしましては、ラウンド枚にカードが並べまして、順番にワーカーを欲しいカードの列に配置します。ワーカーは、同じ列にも配置しても構いません。

          全員が配置しましたら、左側に配置されているカードから順番に購入をしていきます。カードの購入金額はその列に配置されているワーカーの数になり、購入権利は先頭のワーカー所持プレイヤーからです。

          購入しない、できない場合にはパスになりワーカーを手元に戻しまして、次に配置しているワーカーの所持プレイヤーに購入権利が移ります。

          誰も購入しなかったカードや配置されなかったカードは流れますよ。

          3枚のカードの購入処理が終わりましたら、獲得しましたカードに荷物があったりしたら倉庫に配置したり変換したり、ゲーム終了時にキチンと保管できていると得点になるカードに荷物を配置したりとしますよ。

          最後に収入を得ましたら新たにカードを並べまして、スタートプレイヤーが移り同じ様にワーカーを配置していきますよ。

          途中で家事カードがめくれたりすると、こちらの火消しのおじさんの数字合計を比べ合いまして、最多プレイヤーはプラス点、最少プレイヤーはマイナス点になりますので、こちらも地味に効いてきますよ(4回比べます)。

          カードが獲得できそうにないならワーカーを配置して支払い金額を増やしてやるってお互いにしたり、今回は仲良くしようね(ホンマか?)として最後まであっという間にゲーム終了時まで楽しみました♪(o・ω・)ノ))

          お互いにそれぞれ伸ばした得点で競い合いコレクションで勝てました。

          遊べて良かったし、こちらは遊びやすいし説明しやすいから欲しいな。


          【FILLIT】

          大きいマップ、小さいマップで1回ずつ遊ぶ。遊ばれました方は、小さいマップのほうがしっかりと盤面を見て考えられて好きですと言われていました。

          奇を狙ったつもりが、下手なことしてるだけで自分が苦しくなる展開でした(ノ_・,)

          対戦を繰り返したりして、もっと楽しみたいゲームだなぁ。


          【パール】

          2人でプレイ。お互いに真珠を集めながらうまくネックレスを作成したりしていたのですが、最後に集めた真珠はボロボロになってマイナス点になりました。

          もう一手待てたかなぁってなり、残念でした(´・ω・`)


          【ティードラゴンソサエティー】(初プレイ)

          デッキビルド系のゲーム。ドラゴンたちのイラストが可愛らしい。

          カードをめくるかカードを購入するかを行っていき、四季が終わった時に獲得したカードの合計得点が高いプレイヤーの勝ちになります。

          カードの効果もテキストが分かりやすいので、ゲームのテンポとか良かったですね。

          ストーリーがありそうなカードを楽しみながら遊べました。


          【BIG SHOT(ビッグショット)】(初プレイ)

          競りとエリアマジョリティーゲーム。

          ギャングになった我々は、競りでエリアに振り分けるキューブを落札して、落札したプレイヤーが好きに配置する。

          各エリアには、7個のキューブまで配置することができ、配置されましたらマジョリティ争いをします。

          最多数のキューブの色のプレイヤーがエリアを獲得しますが、最多が複数人いましたらバッティングになり、次の最多プレイヤーがエリアを獲得します。

          キューブに関しては置きたくなくても、競りで獲得しました4個のキューブは、必ずどこかに配置しなくてはいけません。

          落札しなくても、自分のキューブもどこかに配置はされることもありますが、適当に置かれてバッティングさせられるだけしてってこともあるので、競りと勝たないと勝ちはないですね。

          しかし、こちらのゲームは初期資金は10金しかなく以降は増えません。

          どうしたら増えるかは、1ラウンドに1回マイナス10点タイルを受け取れるので、そうすることでお金を貰えます・・・が、1回目は9金、2回目は8金、3回目は7金と受け取れるお金が減るしマイナス点も増えるし、この競りゲーはヤバい!!(゜ロ゜ノ)ノ

          イヤな予感はしていましたが、ゲーム終了時は全員がマイナス点で決着。

          終わったあとは、借金楽しいですってなりました☆⌒(*^∇゜)v

          こちらのゲームも遊びたかったゲームなので、楽しめて良かったです(*´ω`*)


          この日は、ここまで。

          最後にレジでボードラン京都を4店舗以上巡りまして、キーワードを答えし者が獲得できますボードラン京都シーズンパスを獲得しました(^^)b

          一緒に遊んで頂きまして、ありがとうございました。

          また、お会いしましたらよろしくお願いします。

          皆さんもATTICさんに是非行ってみて下さいね。




          【営業時間】

          12時〜23時半


          【定休日】

          火曜


          【住所】

          京都市北区上加茂松本町96-4


          地下鉄烏丸線北山駅2番出口より徒歩3分

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          ATEEKOなれっこめくりんこ
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            7月1日(月) 14時〜18時

            大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁さんに行ってきました。

            7月の休みは赤く囲われたところです。

            カウンター席で中深煎りを飲みながら、ミロワールさんの桃のパイ、季節のフルーツとレアチーズの大福を頂いたりしました。パイの中にはラズベリーも入っており、桃の甘味と酸味をクリームが包み込んで一緒に楽しめる。大福は4種のフルーツ、スポンジ生地をぎゅうひで包み、どこから食べても美味しかったです(*´ω`*)


            ゆっくりしましてから、カウンター席で知り合いの方と【L.A.M.A(ラマ)】のほうを遊びました。

            カードをプレイしているのに夢中になると他の方の手札枚数の確認をつい忘れてしまいますが、それだけ楽しんでるってこと(*´∇`*)

            決着となりましたラウンドでは、途中で山札からカードを引くことをみんなで3回ぐらいして、これはマズイぞってなりましが、最後には出し切れたので逃げ切りでした。楽しんで頂けたのでなによりです。


            【ケルトタイル】(初プレイ)

            ケルトってゲームのタイル版。

            5色0〜10の数字タイルが1枚ずつあり、手番になりましたら裏向きのタイルを1枚めくり獲得するか、すでに表向きになっているタイルを獲得するかをします。

            同じ色のタイルは昇順か降順にしか獲得できず、1枚目はどの数字タイルでも構いませんが2枚目のタイルを獲得したことにより3枚目以降が昇順、降順で獲得できるか決まりますね。

            ゲームは、すべてのタイルが表になりましたら終了して集めたタイルの色ごとの枚数に応じて得点があります。

            0枚なら0点ですが、1枚〜2枚だとマイナス点になるので、集められていないのもいけません。

            集めたタイルの得点以外に、タイルに描かれています石をいくつ集めたかによる得点、タイルに四角で書かれている数字の得点の合計得点が高いプレイヤーの勝ちになります。

            欲しい色や昇順、降順と被るとタイルのめくり運も大事になってきますね。

            連続手番ができるタイルもあり、誰がタイルに愛されるかにと楽しめました(*´ω`*)


            【ペンギンパーティ】

            3人で遊びまして、2人が初プレイ。

            1ラウンドが終わりまして、自分が所持している少ない色のペンギンは、あぁしたら良いんだって、気づかれて2〜3ラウンド目は配置の仕方が違いました。

            全部出し切れたのは、3ラウンド目だけやったかな。パーティを楽しんでいる裏では、悲しい事件があるもんです・・・。


            【ザ・マインド】

            3人でプレイ。レベル10のクリアを目指します。

            レベル1〜3は、危なげ無く近い数字もうまいこと出し切れましてクリア。

            レベル4では、少しのタイミングで大きい数字が出たり出したりしてライフを失う。

            レベル5では、流れ星カードを使いカードを減らすも一気にライフが無くりまして終了しました。

            イケそうってなりましても、ライフが無くるのはすぐでなかなかクリア出来ませんね゜゜(´O`)°゜


            【おばけの時計】

            時計の針に踊らされる僕たちのおばけ達は無惨にも、暗闇に落とされていく。

            針の動きにパターンはあるんやろけど、そんなの分かったところでどうしようもない暴れっぷりや(゜ロ゜;ノ)ノ


            【ATEEKO(アテッコ)】(初プレイ)

            あてっこついたてのリメイクになるのかな?

            ジェリカフェさんが関わってのリメイクみたいですね。

            ゲームのほうは、お題カードを見てボードに当てはまるワードを書き込みます。

            全員が書きましたら、隣のプレイヤーに渡しまして渡されたボードは自分からはワードが見えないようにします。

            スタートプレイヤーを決めまして、手番になりましたら「質問をする」か「自分の前にあるワードを当てる」をします。

            質問はイエスかノーかで答えられるもの。

            質問に対して、他のプレイヤーはイエスかノーかわからないで答えます(主観ですが、正直に答えてあげる)。

            質問をしていくと何となく絞れますので、答えを当てるって流れです。

            たまに当てないといけない答えが被ることもあるので気をつけて下さいね。

            なにやら推理と直感が冴え渡り、すぐに当てることが多かったです(*´∀`)♪

            3人でも楽しいし人数増えても楽しめそう。スタンドやペンにボード付きでお得感あります。


            【コペンハーゲン】

            3人でプレイ。持ち運びやすいように箱は置いてきた。もう少しキレイに圧縮はするけどね。

            ゲームのほうは、タイルを配置していきまして横列か縦列のマスをタイルで埋められたら得点を獲得でき、ゲーム終了時に得点が高いプレイヤーの勝ちになります。

            手番では「カードを獲得する」か「カードをプレイしてタイルを配置する」ができます。

            カードは場にあります隣接しているカードを獲得できますが、手札上限は7枚までで超えてしまうと7枚になるように捨てないといけません。

            カードをプレイしてタイルを配置するには、配置したい色タイルと同じ色で置きたいタイル数と同じ枚数のカードをプレイしないといけません。

            配置の際には、タイルは色ごとに形が違うのでどの色を集めるかに悩ましく、同じ色タイルは隣接して配置できないとかのルールもありますので、どう置こうかも考えないといけません。

            ※同色も隣接のほうでき、なおかつ隣接配置時にはカードのプレイ枚数が1枚減ります。

            このときは、間違えてプレイしていました。

            埋めたら得点になりますが、タイルに描かれています窓タイルだけで埋めたら追加点がありまして、それが大きいので狙いたいですが道のりは険しい。

            ゲームが、山札から人魚カードがめくられるか誰かが12点になりましたら終了しますが、大概は人魚カード終了かな(3人〜4人なら山札が1度無くなりましてから、混ざります。)。

            紋章マスを埋めたことによる1マスタイルの獲得や手助けしてくれます特殊タイルの獲得もどれにしようか色々考えてたら気づいたらゲームが終わったりする程好いプレイ時間。

            最後に縦列を窓タイルだけで埋められた方が逆転されて逃げ切られました(* ̄∇ ̄)ノ

            初プレイのお二人が遊びやすさと楽しさにと良かったと言われていたので、いろんな方と楽しめそうです(^^)b


            この日は、4時間程でしたが6人の方といろんなゲームを遊べまして楽しかったです。

            また、ご一緒しましたらよろしくお願いします(〃⌒ー⌒〃)ゞ

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