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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
現在、毎日0時更新なのでよろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
第83回賽翁木曜ボードゲーム会に参加してきましたよ(*´∀`*)
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    2月15日(木) 15時〜22時半
    大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁さんに行ってきました。
    今回でボクは140回目の来店でした。この日は、83回目の木曜ボードゲーム会でしたのでそれまでは、カウンター席で冷たいほうじ茶を飲みながら、きゃらめらいず東京さんのキャラメルタルト、バトンミルフィーユ、シューストライプと頂いていました(*´∀`*)


    お腹を満足させてから、カウンター席でルールを読まれていた方と遊びました。
    【ノームの村】
    2人でプレイ。初プレイでした。この時は写真を忘れましたね。カップに入ってるコマを振るのが楽しかったからね。
    ルール確認しながらやけど、すぐに理解できる内容で2人でも楽しめました。
    のちほど、画像付きで紹介しますね。

    【ヤイカーズ】
    3回遊んで久しぶりに2回負けちゃったや。最後に磁石がたくさんくっついて大惨事になったけど、3回とも笑って遊べたや。


    【リトルタウンビルダーズ】
    はじめにお金が生産される建物を建設して、お金で得点変換も建設。食糧確保しつつ4ラウンド終了時の街の様子を思い描きながら街を発展させていきました。


    ちょっと固まった建物建設になりましたので、得点変換した回数のが差が結果に現れましたかね。相手の方の建物建設の点数が高くて追いつかれそうで、うまくバランス取れてるなぁって思いました。



    ここからは木曜ボードゲーム会で遊んだゲームです。
    【ナンバーナイン】
    早く来られました方と2人で遊びました。最後まで9が出てこなくて、きちんと場所の確保をしていたと思っていたらそうでもなかった(´;ω;`)
    50〜70点は取れるけど、それから先はキチンと繋げたりしていかないと厳しいなぁ。


    【パニックマンション】
    4人でプレイ。カードをめくって遊び方を説明したらすぐに遊べますね。
    3人がリーチになる接戦でプレイ時間15分ぐらいで汗かいたや。


    【ノームの村】
    5人で2回遊びました(メンバーは違います)。はじめはコマの出し具合の力加減で苦戦されます方もいましたが、なれてくると多少狙ってコマを出せるようになりますね。たまに力とか入ってコマを全部出したり力が弱くてコマが全然でなかったりとして、コマを出すところから楽しいです。
    酒場に商品が集まり、全員から貰う金額がすごいことになったり、市場にたまったお金を獲得したりにとお金は働く以外で稼ぐんじゃ(。-∀-)ニヤリ
    一日に同じゲームを3回遊んだのは久しぶりやけど楽しいから遊べるやヽ(´▽`)/





    【ミミズ探し】
    勢いよく「コケコッコー!」と叫んだはよいけど、探すミミズを間違えた(。・ω・。)
    ブレイクハートチップを2枚受け取り得点も減りトップから脱落した。みんなで仲良くにわとりになるのはたまには大切なんだよ。


    【KISMET】
    7人でプレイ。初プレイでした。
    ダイス3個を振り、組み合わせで自分のカードを減らしていき先にカードを無くせればプラス点。残りましたカードはマイナス点になります。今回は出ませんでしたが、ゾロ目がでると無くせるカードが増えるかもしれなかったりにとダイス運も楽しめます。ダイス運に左右されますが、相手のダイスでカードを無くせることもあり、自分の手番までにもチャンスがあり最後まで気は抜けないゲームですよ。



    【テイクイットイージー】
    5人でプレイ。初プレイでいきなり200点を超えられる方がいたりして盛り上がりましたね。ぼくのほうは120点ぐらいで全然でした。今度は何ラウンド遊びたいね。


    【STICK STACK】
    見た通りのバランスゲームです。色同士ならくっついてよいですよ。たまに怪しい時はあるけど、気楽に遊んでます。なんか花が咲いたみたいな状態に見えますね。



    【アズール】
    隣の方はチロールをされていましたね。今回は裏面で遊びまして、狙ってた通りにタイル配置できたかな。裏面は自由度が高いけど、難しいと感じたりもしますよね。
    150点とかいきたいなぁ。



    この日は、上記のゲームを楽しみまして他の卓では【マラケシュ】【グリュックス】【星を渡る】【パトロネージュ】【おばけの時計】【トロイカ】【アニマランブル】
    とかが遊ばれたりしていました賽翁木曜ボードゲーム会でした。
    今度は最近持ち込んでないゲームとかも持ち込んで楽しむぞヽ(´▽`)/
    また、お会いしましたらよろしくお願いします。


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    パニックマンション
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      【タイトル】パニックマンション
      【プレイ人数】2人〜4人
      【年齢】6歳〜
      【プレイ時間】20分
      【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

      今回紹介しますのは【パニックマンション】です。
      屋敷が傾いたり、揺れ動いたりしているかのようであり、まるで呪われていると評判の屋敷。みなさんは屋敷の呪いを解き、屋敷から無事に脱出することがゲームの目的になります。

      脱出するためにゲームで使用しますのは幽霊屋敷ボックス、物体コマが「冒険者、幽霊、目玉、クモ、ヘビ、宝箱」
      チャレンジカードです。


      ゲームは、チャレンジカードの指示通りに物体を1つの部屋に集めることで、部屋を脱出することができます。誰よりもはやく5つのチャレンジを達成することを目指して下さい。

      パニックマンションでは、2通りの遊び方がありまして1つの選択ルールが用意されています。
      ・ゲーム中は物体には手を触れずに部屋を揺らしたりして物体を動かして別の部屋に移動させて下さい。
      ・部屋にはチャレンジカードに指示されました物体がすべてが入っていなくてはいけませんが、その部屋には他の物体が1つでもあったりキチンと入っていなくてはいけませんよ。
      こちらは必ず守るようにして下さいね。

      ゲームの遊び方は2つありますが、今回は1つ紹介しますね。
      ゲームの準備として、カードをしっかりと混ぜて山札にし、部屋が描かれている面を表向きにしてテーブル中央に置いて下さい。
      次に各プレイヤーは「屋敷ボックス1つ、冒険者1個、幽霊と目玉とクモとヘビは2個ずつ、宝箱3個」を受け取りまして、すべての物体を屋敷ボックスに入れましたら準備完了です。

      ゲームは数ラウンド行います。各ラウンドが始まる前には自分の屋敷ボックス内にあります物体をよく混ぜてから、左隣のプレイヤーに渡して下さい。

      誰でもよいので、1人が山札の一番上のカードを裏返して「物体が描かれている面」をすべてのプレイヤーに見えるように山札の横に置いて下さい。
      プレイヤーは、物体が描かれている面を確認して「山札の一番上の色の部屋」へ描かれている物体を一番最初に移動させることが目的です。

      チャレンジを達成させるためには、部屋には描かれている物体以外があってはいけませんよ。

      チャレンジを達成させたプレイヤーは「パニックマンション!!」と宣言して、右隣のプレイヤーに合っているかを確認して貰い、合っていたらチャレンジカードを1枚受け取りますよ。
      間違っていたら、誰かがチャレンジを達成させるまで待っていて下さい。

      誰かがチャレンジを達成したら、屋敷ボックス内にある物体をよく混ぜて左隣のプレイヤーに渡して、同じようにラウンドを開始して下さいね。
      ラウンドを繰り返して行いまして、先に5枚のチャレンジカードを集めたプレイヤーがゲームに勝利して、屋敷から脱出して下さいね。

      ゲームのほう2〜4人で遊べまして、みんなで一斉に屋敷を揺らしてひとつの目的のために物体を移動させます。
      ルールが非常にシンプルで、1分ほどで説明も終わりまして、ゲーム内容からボードゲームをはじめて遊んだり色々と楽しまれている方とも同じように楽しめますのはよいですね。
      指定された部屋に物体を移動させたのに、入っててほしくない物体を部屋から出そうとした際にお題に描かれている物体も一緒に出たりするので「あぁ待って(。・ω・。)」「こいつ、めっちゃ邪魔しよるやん(;゜∇゜)」とかつい言ったりしちゃいますね。
      遊んでいるとまわりの方も「なにしてるん?」「次は遊ばせてよ(*´∀`)ノ」とか言われたりして、プレイしてる人だけじゃなくて見ている人も楽しめますし、末永く遊ばれそうなゲームです。
      みなさんもよかったら、是非遊んでみて下さいね。

      パッケージの裏側でどんなゲームかすぐに分かるのが素晴らしいよ(*´∀`*)
      ※実際はこの半分で飾られています。
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      ニムト
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        【タイトル】ニムト
        【プレイ人数】2人〜10人
        【年齢】8歳〜
        【プレイ時間】30分
        【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
        【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

        今回紹介しますのは【ニムト】です。
        1〜104の牛カード(各1枚)を使って遊びます。

        ゲームは、参加プレイヤーにしっかりと混ぜた牛カードを10枚ずつ配りまして、余りしたカードから4枚を表向きに一列に並べます。余りましたカードは、今回は使用しません。参加プレイヤーが10人の場合には、10枚ずつ配りましたら残りは4枚なので残りの4枚を並べて全てのカードをしようすることになりますね。

        このゲームは、スタートプレイヤーは決めなくてよく、毎回手札の中から1枚を選んで一斉にカードを伏せて、全員が伏せ終わりましたら一斉にカードを表にします。


        表にした時に数字が小さいプレイヤーから順番に処理をしていきます。
        処理の仕方は、出したカードより小さくて一番数字の小さい列の最後尾にカードを付け足して下さい。

        並べてあるカードの枚数と数字は分かるように配置しておいて下さいね。大事な処理がありますので(^ー^)ニヤリ
        カードのほうは一列で5枚までしかならべることができなくて、もし6枚目に並べることになりましたら、前にあります5枚のカード全てを引き取りまして、自分の前において下さいね。手札にはなりませんので、混ざらないようにして下さいね。
        6枚目に並べたカードは、その列の先頭に置いて下さい。
        テーブルにありますカードの列は常に4列になるようにしましょう。
        出したカードが、どの列の最後尾のカードよりも数字が小さいなら任意の列(何枚並んでる列でも選べる)を引き取りまして、出したカードを先頭にして下さい。
        引き取りましたカードは、すべて手元に置いて下さいね。




        今まで説明してことを10回したら手札がなくりますので、1ラウンド終了します。
        その際に手元にあります牛カードの牛の数の合計値が何ラウンドかして誰かが66点を超えたらゲームを終了します。
        牛カードにあります牛の数は失点ですよ。

        ゲーム終了時に一番失点が少ないプレイヤーが勝者になりますよ。

        遊ぶなら5人〜ぐらいをオススメするゲームです。人数が多くなるほど失点しやすくなりカードを伏せて表にする瞬間のドキドキがUpしますよ(・ω・)ノ
        ゾロ目や10、20、30の牛カードは引き取りますと失点が大きいので気をつけて下さいね。ゲームの方も遊びやすく、ルールも分かりやすく幅広い年齢の方が楽しめますゲームです。
        気になりましたら、遊んでみて下さいねヽ(´▽`)/
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        DEKU
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          【タイトル】DEKU
          【プレイ人数】3人〜6人
          【年齢】10歳〜
          【プレイ時間】30分
          【難易度】★★★☆☆☆☆☆☆☆
          【オススメ度】★★★★★★☆☆☆☆

          今回紹介しますのは、ハレルヤロックボーイさんの【DEKU】です。
          こちらのゲームはDEKU人形やブロックを使用して、カードに描かれていますお題をステージ上でうまく表現するパーティーゲームです。
          限られた時間の中で、巧みにDEKU人形でお題を表現して相手チームを悩ませながらも笑わせてみましょう(・ω・)ノ

          ゲームで使用しますのはDEKU人形、ステージ土台、回転台、衝立、お題カード、ブロック(木製ブロック、ソフトブロック)、サイコロです。
          人形はなかなかのサイズですし、他のゲームではみないステージ土台に回転台にと盛り上がりそうなコンポーネントやぞ。


          ゲームを始める前にまずはステージを用意します。ステージ土台に衝立を差し込んで回転台をセットします。これでステージの準備は終わりました。

          次にゲームの準備をします。
          テーブル中央にステージを配置しまして、ステージの両側に人数が均等になるように座って下さい。
          衝立を挟んで座ることで、相手チーム側のステージが見えないようになりますよ。
          ステージ横にサイコロやお題カードを裏向きに山札として置いて置きまして、山札から裏向きのまま両チーム6枚ずつ、お題カードを受け取って下さい。
          次に両チームともにDEKU人形1体、木製ブロック12個、ソフトブロック4個を受け取って下さい。
          これで準備は完了です。

          ゲームは、個人戦や協力ゲームとあります。今回は個人戦の説明をします。
          ステージに衝立を挟んで一緒に座っていますプレイヤー同士はチームメイトではありますが、得点は個人で競います。
          両チームともに配られましたお題カードの中から1枚を表向きにしまして、自分のチームだけが見えるようにステージ手前に置いて下さい。
          最近、舞台に上がりましたプレイヤーがいるチームが先手でゲームをはじめます。そのプレイヤーがチーム代表としてサイコロを振って出た目に対応した言葉がそのチームの今回のお題になりますよ。
          はじまりの合図をして、両チームともにお題表現タイムの開始です。

          お題表現タイムでは、手元にありますDEKU1体とブロックを使用してステージ上でお題を表現して下さい。
          ブロックは使わなくても構いませんがDEKUは必ず使用して下さいね。
          しないとは思いますが、ブロックで文字を表現するのは禁止だぜ(-.-)y-~

          お題を完成させたチームは『できた』と言ってください。そこから10秒数えまして、完成できていないチームは10秒以内に完成させて下さい。
          10秒数えましたら、お題表現タイムを終了します。
          ステージを慎重に回して反転させ回答タイムの始まりだぜ。
          先手側から回答タイムを行いまして、相手チームが表現したお題を当てて下さい。

          正解したプレイヤーが現れましたら、自分のチームの人数分のお題カードを山札から裏向きに受け取りまして、個人の得点として下さい。
          正解が出たら出題したチームは、当ててもらいましたお題カードを裏向きにしてチーム全体の得点として下さい。
          正解が出なかったら表向きで置いておき、失点になります。
          先手側の回答が終わりましたら、後手側も回答を同様にして下さいね。

          どちらも回答タイムが終わりましたら、次は後手側が先手側になりますよ。
          これを6問目を終えるまでしてたらゲーム終了です。ゲームを楽しむことが一番ですが得点計算をして一番高得点だったプレイヤーが『うまくやれた人』です。
          ゲームを楽しんでいたら、もちろん全員が勝ちですよ。

          ゲームを何回か遊んでみまして、なかなかお題通りに人形で表現するのは難しいですが、チームで一緒に表現する時にも笑えて楽しいですね。
          回答する時に自分も含めて意見が出たのが、ジャンルは言わないとあまりに広範囲なお題があるため制限時間内に当てるのは厳しいかなってなりましたね。
          人形の手足を動かす時にギシギシとなるので、初プレイの方は「どこまで動かせるかわからないから恐いかも(;・∀・)」とは言われました。
          ゲーム自体は、正解が出ても出なくてもお題の確認をした時に「いやいや分からんって( ; ゜Д゜)」「言われたらそう・・・か?」「なる・・・ほど?」となったりして、全員の表現力を確認し合えてよいコミュニケーションが楽しめます。
          ゲームで勝つより、みんなで楽しんで終わるのが一番よいと感じたゲームでした。
          機会がありましたら、是非遊んでみて下さいね。


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          2月11日(日) くさつ会楽しんできましたヽ(´▽`)/
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            2月11日(日) 13時〜 20時頃
            滋賀県草津で開催されました、くさつ会に参加してきました。
            1月も参加できましたので、久しぶりの連続での参加です。
            テーマが「国産ゲーム」とのことで同人のゲームを中心に持ち込みました。いつもよりは荷物は軽かったかな。

            他の方の持ち込みボードゲームです。



            到着したぐらいには6卓ぐらいで様々なボードゲームが遊ばれていましたね。ぼくのほうもしっかり遊びましたよ。
            【パニックマンション】
            4人で遊びました。ルールも分かりやすくて、部屋を揺らしていると他の方が見られたりしますね。初プレイでも上手にされる方も多くて、楽しみましたね。




            【ナンバーナイン】
            4人でプレイ。プレイ自体は5回目ぐらいやし、そろそろ100点いきたいぞ。4段目に2つぐらいタイルおけるようにはしないと厳しいんやろうけどね。今回は7が4段目に置けたし点数は稼げた。でも1とかが最後に2枚出てきたし伸びずでした。一応75点で自己最高やけど、まだまだ点数取れるようにするぜ(*´∀`*)




            【キャプテンダイス】
            4人でプレイ。3人が初プレイでしたが容赦なく、うらまこはベルを鳴らしますチーン
            ダイス振りながらダイスを配置する島の確認をしたりやらして、みんなでワイワイガヤガヤと楽しみますね。



            【蒼き流星レイズナー】
            6人でプレイ。初プレイでした。
            正体隠匿トリックテイキングだけど、主人公だけは公開しています。しかし、主人公だけはレイズナーのカードを出した時に一度だけ「V-MAX!!」と叫んで、出したカードの数字を3倍にできますよ。
            はじめに配られたカード2枚から陣営を決められますが、敵カードのほうが多いので、うまく分かれないこともありますがそれはよくある展開だが味方同士も分からないものだからね。
            大味なところもあるけど、雰囲気を楽しめるゲームでした。
            ヤングアダルト向けゲームってのがよい。



            【ごいた】
            1戦だけ遊びました。遊ぶとまた遊びたくなる。かかりに応えたり最後にあがれるように誘導する打ち方ができると楽しい。
            また、どこかでゆっくり遊びたいですなぁ。


            【ミミズ探し】
            4人と6人で遊びました。
            「コッコッコッ」って言いながらタイルを突然めくり出したので、まわりからは「大丈夫か(;・∀・)?」って言われました(´;ω;`)
            10分間プレイしたあとには、いい汗かいているゲームです。プレイして頂いた方々が好感触でよかったです。


            【ドメモ】
            2人でプレイして、相手が7と6のタイルしかない・・・。
            ※9に見えるのは6がひっくり返ってるだけです。
            3回ぐらい失敗して、途中で相手に気づかれてあっさり負けました。チャンスで外す予想力でした。


            【HIT or Miss】
            テーマがめくられて制限時間内にできるだけメモ用紙に記入する。親プレイヤーからダイスを振りHITなら自分が記入したワードを書いたプレイヤーが多いほうがよく、Missなら同じワードを書いていないプレイヤーが多いほうが点数が入ります。
            「ダイエットで使うもの」で「ビリーザブートキャンプ」でMissのかぶりなしが褒めて貰えて嬉しかったや(*/ω\*)
            他のお題の「海の生き物」「国の名前」「ロックバンドが使うもの」とか色んなワードが浮かんですごいなぁって感心しながら遊べましたヽ(´▽`)/


            【オストル】
            待ち時間に少し遊んで途中で終了したけど、まぁ負ける流れと展開やった・・・。


            【アニマランブル】
            2回遊びました。購入されてからまだ遊ばれてなかった方も「これはまた持ち込んで遊ぶわぁ(*´∀`*)」って遊ばれてる最中に言われて楽しまれてました。久しぶりにカウンター喰らって殴り返したけど、倒しきれずに殴られてヤラレタァ。


            【筋肉猫】
            説明して見てました。
            「キレてる!!キレてる!!」って言ったり、どっちに邪魔しようとしてもカウンターされた場面を見せて頂いりしましたね。息抜きにするには楽な気持ちで遊べるみたいです。


            【Digger】
            砂時計で30秒測って、その間にダイスを振り出目に応じてキューブを一時的に獲得して時間内に色ごとに積んでいきます。崩したり、時間オーバーは得点はできないかな。砂時計が見れないように次にダイスを振るプレイヤーが計測係をするんですけど、3周目ぐらいに砂時計の砂が落ちてるぐらいの時間だけどストップかからなくておかしないなぁって思ったら「言うのわすれてた(。・ω・。)」ってなって面白かったや。焦るとキューブを落としたりしちゃうから安全にしちゃったりするけど、ダイスの出目が一番大事だよ。



            【Dr.MICROBE】
            Dr.エウレカを作られた方の新しいゲームですね。今度は微生物の実験ですね。
            ピンセットを使用して、指示通りに微生物を配置したり条件を満たすように配置します。邪魔できる微生物もあったりするけど、それもほどよいアクセント。このゲームは得意やったDr.URAMAKOでした。


            帰る時にはこれだけのゲームが遊ばれていましたよ。一緒に遊んで下さいましたり、お誘い頂きましてありがとうございました。また、よろしくお願いしますヽ(´▽`)/






            次にくさつ会に参加するときには、またエシュロンティーハウス草津さんでホットサンド(ティーフリーセット)、究極のホットケーキを食べてから参加するぞ(^q^)

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