SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
<< ボードゲームラボさんで、サンタさんにボードゲームをお願いしよう。 | main | 金庫はダイスでこじ開ける >>
魔法使いになって旅に出たり、おっさんに壁ドンされる前に脱出したりした。
0
    12月19日(水) 14時〜19時
    ボードゲームカフェミープルさんに行ってきました(*´∀`)ノ

    この日は、こちらのゲームをご一緒した方と楽しみました。

    【ダンジョンアトラクションまっぴ〜!】(初プレイ)
    二人用ゲーム。はじめに3×3の9マスのボードにお互いが相手には見えないようにマップを作ります。作り方は、スタート地点からゴールに辿り着けないようにしてはいけないだけで、好きに作成してかまいません。ゲームの流れとしましては、先行後攻を決めまして、相手から教えて頂いたスタート地点から座標を宣言します。普通の道なら○で、壁なら×になります。他にもトラップがあったり、モンスターが居たりしますのでキャラクターのスキルやジャンケンで乗り越えたりするのです。
    先にゴールまで辿り着いたら勝ちって分かりやすいルール。少しずつ、ダンジョンを開拓していくのがよいのと、拳(ジャンケン)で語り合えるゲームはよい。





    【アズールステンドグラス】(初プレイ)
    アズールはタイルを配置していましたが、今回はステンドグラスです。
    獲得しての配置の流れは同じですが、配置の条件はコマがある位置から右側にある列のどれか一列に獲得しましたステンドグラスグラスを配置します。
    その列に配置した際に置けないステンドグラスは、バリーンと割れてしまい失点しますので気を付けないといけません。
    配置して埋まりましたら、そのラウンド中に得点になります色が決まっていますので、その色のステンドグラスの数だけ得点になります。
    得点になりました列のステンドグラスは、ひとつは得点した証として下の場所に配置します。こちらもゲーム中、ゲーム終了時に大事な得点となります。

    一度、得点した列は裏返りまして、もう一度得点した列は無くなります。
    配置できます場所が少なくなるってわけです。
    ラウンドの終了条件は、中央にありますステンドグラスが無くなることで、全6ラウンドしましたらゲーム終了かな。
    今回は積極的にスタートプレイヤーは、取りに行きたくない訳もあるけど、それは遊んでからのお楽しみかな(。-∀-)ニヤリ


    また、アズールとは違う楽しみ方ですがこちらも面白いのは変わりは無いかな。


    【すずめ雀】
    途中までトップやって、終盤にダブルロンされた(´;ω;`)
    感じた危険牌は捨ててはならぬ・・・。


    【魔法使いの修行の旅】(初プレイ)
    我々は魔法使いになり、仕事をこなしお金や名誉を獲得します。手番では1〜5マス移動できて、1〜2ならお金とは別のポイントが獲得でき、支払いもなしで移動できます。3〜5マスなら逆に支払いが必要になりますよ。仕事をこなすことでシンボルを獲得できます。シンボルとは別にチャームといわれるものを獲得することで、仕事をこなした際に追加の報酬が貰えたりもします。中央にあります城では、仕事をこなしていき集めた証の条件を認めてもらうとライセンスバッジ獲得もできますよ。

    ボード上に書いていないこともありますが、ルールのほうは分かりやすいことばかりでしたので、遊び始めますとスムーズに楽しめましたね。
    60分ゲームでオススメのゲームかな。



    【千と一つの物語】(初プレイ)
    洞窟に潜入しましたら、そこは一面にお宝がありましてヒャッハーヽ(´▽`)/
    しかし、洞窟の外ではおじさんが迫ってきています。
    ゲームとしましては、自分がいますタイルに描かれています宝石の数だけ動かします。動く直前にいたタイルは獲得できます。空いた場所には、山札からタイルを配置します。タイルの中には、おじさんが描かれているタイルもあり、そのタイルを配置するとおじさんが洞窟に近づいてきます。お宝をたくさん集めるのが目的ではありますが、洞窟におじさんが到着するまでに脱出しないといけないのです。


    タイルには壁も描かれていますから、自分だけはありがたくタイルを獲得しつつ、壁で他プレイヤーが通れないようにするのも戦略のひとつです。
    世界観とゲーム内容がマッチしているとより楽しいね(*´∀`*)


    ルールの確認に説明して下さったりに嬉しかったです。
    また、ご一緒しましたらよろしくお願いします。


    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |