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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
現在、毎日0時更新なのでよろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
気づいたら次が遊びたくなるイースタンワンダーズ
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    7月21日(土) 19時過ぎ〜21時半
    京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
    この日は最近購入しました【センチュリー:イースタンワンダーズ】(初プレイ)を遊びました。
    ルールを読んではいましたが、はじめに開拓の『段』のルールを間違えていて、すぐにやり直しました。
    3人でプレイして、3人ともセンチュリースパイスロードはプレイ済み。カードを使用しない単体でどんな感じになるかと思いましたが、どのように船を進めて取引所を開設するか港の端で資材を交換しての得点化。もしくは、収穫だけする。移動は1マスは無料ですが2マス以上は資材を置いていかないといけません。

    開設もはじめは無料でできるスペースがありますが、すでに誰かが開設しているところに取引所を開設しようとすると資材を払わないといけません。

    船を動かして、市場で資材を変換したりにと一作目のセンチュリースパイスロードとは違う感じで楽しめましたね。


    ボーナスタイルをどれ取ろうかも悩むし、いろんな得点の獲得方法もあるし、タイルの配置もランダムですから、いくらでも遊べますね。
    今度は一作目と混ぜました大航海時代ルールで遊びたいと思いますヽ(´▽`)/


    【テンボ】(初プレイ)
    動物たちを無事に向こう岸に渡らせることができたら、得点にすることができますが時にはライオン、ワニ、アリゲーターにとが襲いかかってきます。
    手助けしてくれるのはゾウだけですが、一緒に助かるかは分からない・・・。


    なかなか向こう岸に渡ることが難しいあたり自然は厳しいなぁ。



    ルール確認しながら、お話ししたりしながらとで2つほどでしたがどちらも遊びたかったゲームなので遊べましてよかったですね。2つともボクの持ち込みです。
    一緒に遊んで下さいまして、ありがとうございました。
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    外は暑くても頭はクレバーでいたい。
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      7月19日(木) 14時〜18時
      大阪市北区中崎町にありますボードゲームカフェー賽翁さんに行ってきました。

      お店に行きます前に、同じ中崎町にありますバビルの塔さんのカレーを頂いて昼食。中崎町はいろんな飲食店がありますので、これからは開拓もしていきたい思っていますヽ(´▽`)/


      お店に着いてからは、冷たいほうじ茶を飲みながらFOUNDRYさんのパインハーフカットのスイーツを頂きました。
      甘酸っぱいパインがたっぷり使われていまして、お店まで歩いてきた疲れが取れましたね。


      少しブログのほうの更新を済ませてから、カウンター席で【クークック】を遊びました。2人用のゲームで、手番ではカードを引くか手札のカードを得点化するか(得点化は5枚以上じゃないと選択不可)を選びます。どちらかが、5色とも得点化したらゲームを終了して得点の高いプレイヤーの勝ちになります。
      5枚ある感電カードを引いたら集めたカードをすべて捨てないといけませんので、引く前に得点化したいですが、枚数があるほうが得点化の際に得点が高いのでついつい引いちゃいますね。そして、感電する( ; ゜Д゜)

      非常にシンプルですがオススメの2人用ゲームですよ。

      終わってからは【ガンシュンクレバー】をソロプレイ。最近はデジタルでできるガンシュンクレバーもありますが、自分でサイコロ振りたいよね。

      1人でプレイしたときは他のエリアは悪くはなかったですが黄色エリアは『エ』に出来ず得点が伸びきらずでした。

      次は2人プレイ。今度は黄色と青色が伸びずでさっきより得点が下がる。最後のラウンドとかたられば待ちになってたからなぁ。


      最後は3人でプレイ。最後はオレンジのプラス1が取れずでもう少し伸ばせたのに届きはしなかったが、紫から緑で少しでも得点は伸ばせたかな。
      3人やと1回だけチェックできる回数が多いので本日の最高得点でしたが、1点差で負ける。

      まさか3回連続で1人〜3人で遊ぶとは思っていませんでしたが、おもしろいゲームは何度遊んでも良いものです。

      この日は木曜ゲーム会もありましたが、他に用事もありましたので18時頃には帰りました。帰るときに35度で風があると少し涼しいと感じてしまうあたりは暑さでやられているのかもしれません(--;)
      皆さんも暑さには気をつけながら、頭はクールにクレバーにボードゲームをお楽しみ下さいね(・ω・)ノ
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      鉄は空から降ってくるし、鉄は空に投げるもの
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        7月18日(水) 18時半〜22時半
        京都市右京区山之内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
        この日は、持ち込みゲームを遊びましたかねヽ(´▽`)/

        【トンガ・ボンガ】(初プレイ)
        3人でプレイ。ルールは一度読んでたけど、一緒に確認して頂いて遊んでみて1ラウンドしたらすぐにルールも分かって遊びやすい。
        ダイスを振り、自分のダイスは自分の船には乗せられず他のプレイヤーに乗せる。出目はそのまま移動力になり、出目が高いほどその船のキャプテンになりやすく、報酬がより頂けたりします。
        しかし、移動力が高いほどそのプレイヤーはドンドン移動できるので目的を達成しやすくなります。置きたくないけど、置かないといけない。でも、場合によっては出目を押しつけられるのでそれも楽しいね。

        出目には船酔いの出目もあるので、そのダイスはもちろん船には乗れませんよ。

        目的達成してゴールしたボーナスもあったのに最下位だったぞ(´;ω;`)
        4人まで遊べるし、今度は4人で遊びたい。初プレイ3人がダイスの出目に一喜一憂しましたゲームでした。




        【クラウン】(初プレイ)
        ダイスを6個振り、対応した出目や出目を小さくしたりして個数に合わせたボードにチップを配置します。
        誰かが自分のボードに18枚のチップを置ききれば、手番を同じにして終了します。
        6は1〜6個で外周に置けば1〜6点入ります。1〜5は6個で外周に置けたら1〜5点ですね。

        タテ、ヨコ、ナナメで列に応じた得点が入りますので細かく得点を稼ぐかビンゴを目指すかを悩みながら楽しめましたが、全然得点なかったや(。・ω・。)


        【ブラス】(初プレイ)
        他の方の持ち込みですね。以前に3人でプレイされていて、ゲームを忘れないうちにと4人目として参戦しました。説明ありがとうございました。
        説明時に『鉄は降ってくるもので、空にも投げるものです。』は、ゲームを遊んでるとその通りで言葉でなく行動で理解したよ(*´∀`*)
        手番ではカードを1枚使いアクションを1つ選んで行動する。ゲームは運河時代と鉄道時代とあり、運河時代が終わると中間決算になりレベルが一番低い建物は無くなります。建物も建てるだけではあまり意味はなく、条件を満たしたりアクションで建物を良くしたら収入が増えたり、得点になります。時にはお金を借りたりするのも大事ですし、先にどこになにを建設するかも悩ましい。悩ましいけどキライじゃない・・・。
        はじめはどのようにしたらよいか分からないかもって思いましたが、他の方の動きも見ながら慣れていく。
        運河時代が終わる頃にはやりたいことも分かったけど、鉄道時代はまた攻め方がガラリと変わりますね。世は大鉄道時代!!ホンマに鉄道が大事なのを知るのはゲームが終わる頃・・・。

        開拓も港をしなかったのはミスやなぁ。収入には困らなかったがその分、もっと金を叩きつけるプレイができたなぁ。
        ラウンドが進むに連れてドンドン楽しくなるゲームやったなぁ。


        終わったあとに次はあぁしたい、こうしたいと自然に話し合っちゃうゲームは最高のゲームとメンバーだぜ(*´∀`*)
        次は勝つからなぁヽ(´▽`)/



        【クニスター】
        はじめのほうはストレートで好調でしたが、最後のほうは待っている出目は一向に現れずで無事に1点(´;ω;`)
        予測と出目がピッタリハマると気持ちよいんやけど、なかなかそうはいかないかなら面白いんよな。100点超えたいなぁ。



        今回は4個ですかね。
        ブラスが説明込みで2時間ぐらいでしたが、同じメンバーなら次は1時間半ぐらいかも。全然ダウンタイムを感じなく楽しめたから好印象のゲームでした。また遊びたい。
        トンガ・ボンガにクラウンも持ち込んだりしますので遊びたい方はよかったら一緒に遊びましょう。また、よろしくお願いしますヽ(´▽`)/
        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        デッドマンチェスト
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          【タイトル】DEADMAN'sCHEST(デッドマンチェスト)
          【プレイ人数】3人〜8人
          【年齢】8歳〜
          【プレイ時間】45分
          【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
          【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

          今回紹介しますのは【DEADMAN'sCHEST】(デッドマンチェスト)です。
          こちらのゲームは、ダイスを使いますビッドとブラフのゲームです。
          小さな宝箱に入っているダイスは、あなたにとってのお宝になるのかそうでないかはゲームが終わることには分かりますよ(。-∀-)ニヤリ

          ゲームで使用しますのは宝箱、ダイス、宝石です。

          ゲームの準備としましては、プレイヤー人数に応じた宝石を各プレイヤーは受け取ります。
          ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたら、ダイス2個を宝箱に入れてスタートプレイヤーは受け取ります。
          これで準備は完了です。

          ゲームの流れとしましては、スタートプレイヤーは宝箱にダイスを入れてフタをし、よく振ります。
          振りましたら他プレイヤーに見られないように自分だけがダイスを確認して下さい。


          確認しましたら、ビッドをします。
          ビッドに関しましては、2個のダイスの組み合わせにより大きい方が2桁目、小さい方が1桁目として見て下さい。
          こちらですと になります。

          ゾロ目に関しましては65より大きくなり、11→22→33→44→55→66とゾロ目でも大きさはこのようになりますが、このゲームでは一番大きい最高の出目は21、こちらを『デッドマン』と呼びますよ。


          ビッドをしましたら、左のプレイヤーに宝箱を渡して下さい。渡す際にはダイスの出目が変わらないように気をつけて下さいね。
          ビッドは、実際の出目より高くしても低くしても構いませんよ。
          宝箱を受け取りましたプレイヤーは、それに対してビッドをするからチャレンジするかを選択しますよ。

          ビッドにチャレンジするのは、出目がビッドより低いと思いましたらして下さい。
          そうすることで、チャレンジをして蓋を開けることができます。
          蓋を開けてダイスの出目を確認しまして
          『ダイスの出目がビッドより低いなら宣言したプレイヤー』
          『ダイスの出目がビッドと同じかより高いならチャレンジしたプレイヤー』
          が宝石を1つ失い、その宝石はゲームから除外します。
          宝石を失いましたプレイヤーが次のラウンドのスタートプレイヤーになり、ゲームは続きますよ。

          もしビッドに対してチャレンジをしない場合には『ダイスを見ないでビッドを上げ、宝箱を隣に渡す』ことになります。
          ビッドを上げる方法としましては
          『ダイスを見ないでビッドを上げて隣のプレイヤーに宝箱を渡す。』
          『ダイスを見ないで宝箱を振り、中を見てからビッドを上げて宝箱を隣プレイヤーに渡す。』
          『ダイスを見ないで宝箱を振り、中を見てから、もう一回宝箱を振り、今度は箱の中を見ないでビッドを上げて隣のプレイヤーに渡す。』
          のどれかをしてビッドを上げて下さいね。

          とても残念なことですが、デッドマンより上のビッドがありませんので、デッドマンを提示されてしまいましたら、チャレンジするからルールに従い振り直すかをするしかありません。
          その場合には、デッドマンしかビッドができませんので注意して下さい。
          次に提示されましたプレイヤーは、もうチャレンジするしかありませんよ。
          いきなりデッドマンと言われたりするかもしれませんので、油断してはいけませんよ。

          ゲームは誰か一人以外の宝石がすべて無くなりましたら、ゲームを終了し最後まで残りましたプレイヤーの勝ちになります。
          ゲームのプレイ時間が45分とありますが実際は10〜15分ほどで終わります。
          箱を振って確認してから、さらに箱を振って確認しないで隣に渡すのが楽しくついしちゃいますが、結構ゾロ目とか出たりして隣のプレイヤーの宝石がよくなくなりますね(* ̄ー ̄)ニヤリ
          高めの出目でもいい具合に宣言するとチャレンジしてくれて、それ以上で宝石を減らすかのトラップとかその逆もできます。
          そんなにウソをつくのがうまくなくても、箱を振ったらダイスがなんとかしてくれますし安心して下さい。
          持ち運びしやすく、プレイ人数は3〜8人とどの人数でも楽しめますのでオススメです。デッドマンチェスト、是非お楽しみ下さいねヽ(´▽`)/

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          comedyボードゲーム棚制覇への道〜その30〜
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            7月13日(金)、7月16日(月)
            京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
            2日間でこちらのゲームを遊びましたよ(・ω・)ノ

            【welcome to...】
            4人でプレイ。3人が初プレイ。
            序盤は書き込み方や効果と確認しながら、楽しく書き込んでいく。中盤には『あぁ〜、2つ選びたい(;・∀・)』ってなる場面多数でこのゲームの楽しさにハマる。
            最後のほうは書き込む番地面がめくれず、気づいたら一気に終了条件を満たし終わりましたね。
            どの効果面も中途半端にすると得点が伸びにくくなるし、プールと公園は特にそうなりやすいかな。
            また、色々試したくなりますね。


            【HOT Dog】(初プレイ)
            こちらは他の方の持ち込みですね。
            自分のホットドッグを売り儲ける。しかし、売るためには個数が指定された5、7、9のテーブルから1つを選び何個売るかを毎ラウンドカードを伏せます。オープンして売りたいテーブルが被ったら、より少なく売ろうとしたプレイヤーからカードをテーブルに配置できます。次のプレイヤーも個数以下ならカードを配置できピッタリになりましたら売りましたホットドッグの数だけお金が貰えます。
            お金が多いプレイヤーが勝ちになりますが、お金を同時に出すことでホットドッグの価値を下げて売ることができます。
            4個のホットドッグに2金払えば、他のプレイヤーの4個のホットドッグより先にテーブルに配置できます。
            しかし、お金は得点でもありますのであまり支払い過ぎると勝てませんので支払わずにホットドッグが売れるように他のプレイヤーがどこに置こうとしているかを見極めないとね。
            売り切りましたが、お金使い過ぎて儲けが少なかったや(。・ω・。)
            最近のゲームとは違うゲーム性で楽しめましたね。





            【お誕生日パーティ】(初プレイ)
            エイの誕生日にお魚たちは、一緒にダンスパーティをします。ダンスしていますが、うまくバランスを取らないといけないかな。同じ色の魚がテーブルから落ちないようにうまくテーブルから落とします。エイは主役なので落とさないようにね。
            指をトントンするテクニックを使用したり、テーブルを回したりしながらあの手この手で魚を落として楽しみました。



            【妄想トランプ】(初プレイ)
            トランプがなくても紙とペンがあれば七並べや大富豪はできます。
            自分の手番になりましたら、カードを出したかのように宣言します。宣言したプレイヤーは、そのカードにチェックができますが他のプレイヤーはチェックはできず覚えておかないといけません。
            途中でおかしいな?って思いましたダウト宣言しまして成功したら勝ち、失敗したら負けになりますね。
            ゲームとは違うことを話しながら遊んでたら、途中で忘れたりしますね(;゜∇゜)
            場所もあまり取らず遊びやすかったですね。


            【NEPAL】(初プレイ)
            4人でプレイ。コマを移動させたり増やしたりして、進軍したり戦力を増やす。目的地まで行けたら得点を獲得できる、ゲーム終了時に目的地までコマが繋がっていたらボーナスもあります。

            争いなんてホントはしたくないけど、ヤらなきゃヤられますからね。

            ・・・圧倒的にヤられたわ(。・ω・。)
            再開ではないが戦力が削れていると厳しいな(´;ω;`)
            コマが崩れやすい以外は遊び方もハッキリしていて楽しかったですね。


            【オオカミが来た!】(初プレイ)
            ヒツジ、イヌ、ハンター、オオカミ少年、オオカミのカードがあり、各プレイヤーには2枚のカードが配られます。それぞれ数字があり、配られましたカードのうち数字が高いほうが自分の正体になります。
            キャラクターによりターゲットがいますので、自分のターゲットを当てることを目的とします。


            手番になりましたら、他のプレイヤーのカードを一枚見るか、質問カードで質問するか、予想するかをします。
            見たら正直にチップを置きますが、オオカミ少年は誰のカードを見てもオオカミチップを置きます。?だけは?ですけどね。
            オオカミ少年は、オオカミだと言って騙せた分だけ得点が入りますのでうまく騙したいですが、今回は3回遊んで3回ともオオカミ少年がいきなりオオカミを見る展開で確率がすごかったなぁ。

            4人より5人、7人からはオオカミがもう一枚増えたりしますので、また6〜8人ぐらいで遊んでみたいですね。
            推理系ですが手番ですることは3つぐらいで、他プレイヤーの行動でも分かるので推理しやすかったです。
            お店で遊びやすいゲームでしたね。



            今回は持ち込みゲームの初プレイが多かったですかね。
            まだまだ遊んだことないゲームが楽しめるのは嬉しいことだ(*´∀`*)
            また、お会いしましたら一緒によろしくお願いしますヽ(´▽`)/
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