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うらまこのボドゲあれこれ

京都でボドゲ楽しんでいます、うらまこです(*´∀`)
所持ボドゲやプレイしたボドゲの紹介、ボドゲカフェやボドゲ会の紹介をしていきたいと思います。
毎日0時更新でしたが、2018年12月10日から毎週水曜日、日曜日+αの更新になりました。
よろしくお願いしますヽ(´▽`)/

京都
ボードゲーム
ボドゲ
攻めと受けのバランスは重要であり、勝つばかりではなく負けることも重要である。
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    12月16日(日) 13時〜19時半
    京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
    この日は、待ち合わせしていましたメンバーと来店されました知り合いの方と一緒に楽しみました。

    【SEALS】(初プレイ)
    セットコレクションを作って得点にするゲーム。手番になりましたら、場にありますカードから同じ色、同じ数字、同じマークかを選んで共通しているカードは手札にできます。
    手番終了時に、コレクションが出来ていた得点にして構いません。誰かが得点化したらラウンドを終了しますので、手札を溜めすぎるのも考えものです。
    他プレイヤーが手札に加えたカードを覚えておかないと、あっさりと得点化されたりしますね。一回は得点化できたけど、差は縮められずでした。
    思ってたより、遊びやすいゲームやったかなぁ。




    【THE プロレス王】(初プレイ)
    攻めて受けて、観客を盛り上げてから技カードを出し切ることが必要です。
    手札を出し切った際に、最後に使ったカードのボルテージカードと他プレイヤーの攻めに使用したカードの合計が7以上ではないと盛り上げ不足で、リングから下りることになります。
    ローキックやヘッドロックだけでなく、パイルドライバー等の技もありつつ受け専用の技もあり、試合が盛り上がるようにするのは楽しい。
    ただ、手札を出し切れば良いだけではないのもよいね。




    【シカクーロン】(初プレイ)
    自分の色のブロックを5つ繋げたら勝ちになります。辺と辺とか角と角で繋がるようにだったり、同じブロックで違う色なら重ねたりもできます。
    一番はじめだけは、袋の中を見てタイルを取り出せますが、次以降は袋の中からランダムに二枚のタイルを取り出しますので、自分の色以外も取り出すこともありますね。ゲームも30〜60分とありましたが、30分以内に2回ぐらい終わったかな。




    【回る遺跡】(初プレイ)
    名前通り、遺跡は回ります。
    ボクたちのミープルは、上がったり下がったりに遺跡を回したりして、宝石を獲得できるようにします。でも、宝石は自分だけで獲得したいところなんですが、行動カードには自分以外の色のマークもあり、自分が宝石を獲得するとその色のプレイヤーも宝石を獲得するんですよね。
    どのタイミングで自分が少しでも多くの宝石を獲得しているかは、計算しておかないといけません。
    4ラウンドしますが、2ラウンドしたら宝石の補充がありますのでそこで大量に宝石を獲得するチャンスです。
    あまり目立ち過ぎると自分の色のカードを出して貰えなくなるので、大胆な遺跡を探索は禁物かなぁ。自分の力だけでは勝てないので、好みが分かれるのはこの部分かなぁ。




    コンポーネントが動いたり動かせたりするのは、楽しいね。



    【フリップオーバー】(初プレイ)
    マストフォローのトリックテイキング。ラウンド数はプレイヤー人数によって違います。切り札は、そのラウンドの数字になります。トリックを獲得したら、そのラウンドのチップを獲得しますが黒ならプラス、赤ならマイナスになりますので、必ずしもトリックを獲得したいわけではなく、のちのちに切り札になるカードもはやめに処理しておきたいところであります。
    一回目とかトリック獲得しなくてゼロ点で二位やったや。他プレイヤーがマイナスになったしね。

    フォローできるならしなくちゃいけませんが、できないなら好きなカードを出せるし切り札は後出し勝ちになります。


    ルールも分かりやすくて、トリックテイキング初プレイの方にもオススメ。
    5人やとどうにもならねぇって場面あったし、4人ぐらいが好きかなぁ。


    【スシゴーパーティー】(初プレイ)
    スシゴーはしたことあるけど、パーティーは初プレイ。流れ自体は、ドラフトルールは変わらずですがカードは特殊なカードが増えており、味噌汁カードは選んだ際に被らなかったら3点になりますが、被るとこぼれてしまうので得点になりません。
    4回ぐらいこぼしたし、味噌汁の味は幻だったよ・・・。

    刺身に天ぷら、巻物にデザートに美味しかったよ(*´∀`*)
    寿司?知らない料理ですねぇ。



    【人労〜人ヲ労ワル〜】(初プレイ)
    会社のために働く有能な社員として潜入にしたうらまこは、不幸にも?会社を倒産させてしまう。その失業保険の金額とは・・・(。-∀-)ニヤリ
    ゲームのほうは、プロジェクトを成功させたい社長&平社員。プロジェクトとかどうでもよい結婚したい秘書、スキルアップが目的の派遣社員、会社を倒産させたいプーさんにとなんてまとまりのあるチームなんだヽ(´▽`)/
    仕事を任されたら、プロジェクトが成功するように休暇に恋愛だぜ。
    人数分のラウンドをして、プロジェクトを成功させるか失敗させるか、はたまた寿退社かと楽しむゲームでした。


    失業保険でガッチリ(*´∀`*)


    【オペレーションマスター】(初プレイ)
    カードとダイスを使ったトリックテイキングゲーム。マストフォローですね。
    カードはランダムに配られて、配られたカードと同じ色のダイスを受け取りまして振ります。その出目は変えずに見えるように自分の前に置いて置きます。
    カードに関しましては、相手から色は分かりますが数字は分かりません。
    リードプレイヤーからカードをプレイして、その色のカードがありましたら必ず出します。出せないなら何色でも構いません。カードを出し終わったら、同じ色のダイスをカードに置いていき、フォローできてダイスの出目とカードの数字の合計が大きいプレイヤーが勝ちになります。

    勝ちましたら、今回使いましたダイスも含めて同じ出目のダイスを獲得できます。
    この出目を選んだら、以降は獲得する際に同じ出目のダイスを獲得できたら追加できますが、出来ないなら集めたダイスは場に戻さないといけません。
    ラウンド終了時に獲得したダイスの数が得点になりますので、うまく集めたいのですが勝ちたくないのに勝ったりしてダイスが無くなることもありましたね。


    5人やとあまり戻したりはなかったかな。最後の方が重要で勝って戻して、最後に獲得できるような流れだと勝てなかったなぁ。不思議な感じのトリックテイキングゲーム。


    【サンティアゴ・デ・コンポステーラ】(初プレイ)
    3人でプレイ。1〜9の数字カードがあり、それぞれ数字と同じ枚数だけカードがあります。ランダムにカードを一本道になるように配置して、自分のマークを決めたらゲームスタート。手番は常に一番後ろにいるプレイヤーからしますので、連続手番だったり手番回数はバラバラになることもあります。

    獲得しましたカードは右側か左側かに配置して、同じ数字カードなら重ねていきます。全員がゴールしたら得点計算をします。
    得点は右側からしていきまして、種類とその数字の上にありますカード枚数が、数字以上なら得点になります。
    この計算を得点にできなくなるまでします。7〜9とかは得点は高いですが枚数や種類を集めないと得点しにくいかな。
    はじめはなんとなくのプレイでしたが、一度得点計算をしますと分かりまして楽しいね。


    往復した得点の合計得点が高いプレイヤーが勝ちますが、往復時は欲張りました(^_^;)

    Twitterやらで評価は見ていましたが、2〜4人プレイで、3人がベストなのは納得した。でも、二人用ルールも遊んでみたいね。


    【welcome to...】
    アスタリスクマーク入りの目標カードは初プレイかも。キレイに団地を作っていましたが、早くに終了条件を満たされてしまって逃げきりを許す。あと一手でなにしても勝てただけに悔しい(´;ω;`)
    すぐに遊べて面白いゲームやし、comedyでも何度も遊ばれていきそうだね。


    まだまだ、遊んでいこうと思っていましたが、雨が強くなる前に帰りました。
    ご一緒して頂きまして、ありがとうございました。また、よろしくお願いします(*´∀`*)
    | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
    ZIXZA(ジグザ)
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      【タイトル】ZIXZA(ジグザ)
      【プレイ人数】2人
      【年齢】?歳
      【プレイ時間】約5〜10分(遊んでみて)
      【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
      【オススメ度】★★★★★★★★☆☆

      今回紹介しますゲームはHAPPY GAMESさんの【ZIXZA】です。
      こちらのゲームは二人用のゲームで、プレイボードと各プレイヤーは、それぞれ好きな色のダイスを3個ずつ使用して遊びます。

      ゲームの目的としましては、相手より先に3つの勝利条件から1つを先に達成することを目指しますよ。

      ゲームの準備としましては、テーブル中央にゲームボードを配置します。
      それぞれ、ダイスを一個ずつ振りまして自分の側にあります色の違いますマスに出目を変えずに配置します。

      配置の際に出目は変えてはいけませんが、向きの方は好きにして構いません。
      こちらをお互いに3回しましたら、ダイスの出目合計が高いスタートプレイヤーになり、準備完了です。

      ゲームの流れとしましては、手番になりましたら
      『ダイスを1個選び、転がしながら1マス移動する』
      『ダイス1個の向きを90度変更する』
      『隣接しているダイス1個にアタックする』
      から1つのアクションを実行します。

      ダイスは1マス移動させると転がりますので、出目が変更します。

      ダイスの向きは変更することで、変更した以降の移動の際に出目を調整したりできます。


      アタックに関しましては、アタックの際に相手のダイスより出目が大きくないとアタックできません。同じだとアタックはできませんよ。
      アタックの際は、隣接しているダイスのマスに転がりますので出目が変わりますよ。
      変わる前の出目が大きければアタック成功です。成功しましたら、相手のダイスはゲームボードから無くなります。
      しかし、6の出目は1の出目には負けますので気を付けて下さいね。


      どれか1つのアクションを実行しましたら、手番は相手に移ります。
      交互に手番を行っていきまして、先に
      『ゲームボード中央にあるZ、X、Aのマスに自分のダイスを3個置く。 』

      『相手のダイスを2個、ゲームボードから無くす。』

      『相手の陣地にある中央にダイスが1個た辿り着く。』

      のどれかの条件を満たしましたプレイヤーの勝ちになりますよ。

      遊んでみまして、ルールや勝利条件も分かりやすいので一緒に遊んで貰いやすいかな。はじめに出目が悪くても回転して進んだりするし、方向も変えられるし戦況に応じた戦略をとればよいね。
      さっきまで、有利だったはずなのに一手で攻守が入れ替わるようなバランス。
      ゲームボードのデザインもシンプルにしてあるし、ダイスの邪魔をしていない。
      気持ち先手が有利?はあるかもしれないけど、イコール勝ちになるわけではないから、少し先を読んで勝利を目指しましょう。
      二人用ゲームとして、オススメできるゲームなので機会がありましたら是非楽しんでみて下さいね(・ω・)ノ



      | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
      パァン!やっぱり、変えてよ伝説
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        12月14日(金) 19時〜22時半
        京都市右京区山ノ内にありますボードゲームカフェcomedyさんに行ってきました。
        1週間ぶりのcomedyさんで、ボードゲームも1週間ぶりでした。
        預けていましたcomedyボードゲームフリーマーケットで、残りましたボードゲームは回収。思っていた以上にいろんな方が購入してくれたみたいで、嬉しかったです。是非楽しんで下さいね(*´∀`*)
        次回は、4月6日(土)に開催予定みたいなので今から予定を空けておくとよいですよ。
        今度はちゃんと、出展者として参加できそうかな。

        荷物をまとめて、お話しやらもしてからボードゲームだヽ(´▽`)/
        【パァン!ハリネズミ風船競争】(初プレイ)
        ハリネズミたちがゴールまで、風船を頭に乗せながら進んでいく競争ゲームです。
        手番になりましたら手札からカードを1枚使いまして、自分のハリネズミをゴールに向かって進めたり、相手の風船を割ったりします。風船が割れたら、進むのではなく補給所まで戻るか、その場で風船を膨らませるカードを使わないといけませんよ。
        パァン!と風船を割るのは楽しいですが、その行動ばかりしてると自分のハリネズミは進めませんのでほどほどにね。



        【やっぱり、変えてよ。】(初プレイ)
        クライアントの要望に応えるために、8段になるように紙コップを積み重ねていきます。途中でクライアントの気まぐれにより『やっぱり、変えてよ。』って言われても冷静に対応しましょう。冷静に・・・なれるかぁφ(゜゜)ノ゜


        【ステップバイステップ】(初プレイ)
        ダイスを2〜6個振り、基準値を決めます。
        そのあとで、ダイス1個か複数個振る前に基準値より大きくなるか小さくなるかの宣言をしてダイスを振ります。宣言通りならコマは進んでいきます。進んでから、続けるか続けないかは決められますよ。宣言は一度決めましたら、その手番中は変えられません。
        1〜2、5〜6の出目は分かりやすく宣言しやすいのですが3〜4は迷う出目なんで宣言に迷いますね。
        コマはゲーム終了時に止まっていた場所が得点になりますよ。どこでダイスを振るのを止めるかのチキンレースみたいなゲームでした。




        【チーキーモンキー】
        チップを取り出す時のなんとも言えない背徳感がクセになる。
        全員が2連続で同じチップを取り出してのバーストは、このゲームの恐ろしいところやで。

        取り出し切ったあとは、このようになる・・・。おサルさんが切ない顔をしてやがるぜ。


        【CRYPTID】(初プレイ)
        未確認生物やったかな。各自、自分だけが知っているヒントを元に他プレイヤーに質問をして、未確認生物がいる場所を絞っていきます。
        質問をされて、いる可能性があるならディスクを置き、可能性がないならキューブを置きます。
        他のプレイヤーの質問による答えも大きなヒントになりますので、常に考えて答えを導き出していきます。


        質問ではなく、探索をしたら自分からディスクを配置して時計回りにディスクかキューブを配置していきますが、全員がディスクを置いたら、そこが未確認生物がいる場所になり、探索は成功して、そのプレイヤーの勝ちになります。

        毎回、マップにヒントも変わりますし初級て上級とあるので何度も楽しめますね。
        3回遊んで一回だけ成功。1回はニアミスした。答えが必ずではないが1マス以上あるのは嬉しいね。



        【八分帝国〜伝説〜】(初プレイ)
        八分帝国は、プレイしたことがありますが伝説は初プレイ。こちらはカードに追加効果だったり集めることで得点になりますカードがあります。
        地域や島でのマジョリティ争いは、細々としてカード集めも目立たないようにして得点を稼ぐのが大事。最終的には、裏から支配しているのが影の帝王みたいやろ(。-∀-)
        伝説のほうは、好みやったしまた遊びたいねぇ。



        久しぶりのボードゲームをたっぷりと遊べまして、楽しい時間でした。
        また、ご一緒しましたらよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
        | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
        SAPPHIRO(サフィーロ)
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          【タイトル】SAPPHIRO(サフィーロ)
          【プレイ人数】2人〜4人
          【年齢】8歳〜
          【プレイ時間】15分
          【難易度】★★☆☆☆☆☆☆☆☆
          【オススメ度】★★★★★★★☆☆☆

          今回紹介しますゲームは【SAPPHIRO】です。箱を取り出した時には、だいたい『サッポロ』と言われてしまいますが『サフィーロ』です。
          ゲームのほうは、宝石を手に入れますために宝石と同じ色のダイヤモンドタイルで宝石を囲みまして、宝石を獲得することを目指します。
          誰よりも早く6つの宝石を収集するための幸運と戦略の冒険が、今始まりますヽ(´▽`)/

          ゲームで使用しますのは、ゲームボード、タイル、宝石です。
          宝石は6色あり、各色5個ずつあります。



          ゲームの準備としましては、ゲームボードを組み立てましてテーブル中央に配置します。
          ボード上に丸い穴がありますので、それぞれの穴に対応する色の宝石を置いていって下さい。
          すべてのタイルを裏向きにして、よく混ぜてから各プレイヤーは6枚ずつタイルを手札として受け取ります。手札のタイルは他プレイヤーに見られないようにして下さいね。
          ジャンケン等でスタートプレイヤーを決めましたら、準備完了です。


          ゲームの流れとしましては、手番になりましたら手札からタイルを1枚選びまして、2つの宝石の間に配置します。
          配置の際には、2つの宝石の色と一致しないと置けませんよ。

          タイルを配置して、それが宝石を囲みます6枚目のタイルなら、その宝石を獲得できます。



          最後に、タイルを1枚引いて手番を左隣のプレイヤーに移しますよ。

          ゲームは、この流れを繰り返していきまして『最初に6種類の宝石を集めたプレイヤーの勝ち』になります。
          ゲーム開始時に『最初に6種類の宝石を集めたプレイヤーの勝ち』以外に『8個の宝石を集めたらプレイヤーの勝ち』もありにしておくとゲームは終わりやすくなりますよ(・ω・)ノ


          ゲームのほう遊んでみまして、はじめのほうは好きにタイルを配置していってもさほど問題はないのですが、実ははじめから緻密な計画とタイルの引きが作用しています。
          タイルの組み合わせは決まっており、その数も決まっています。このゲームは、6個目にタイルを配置して宝石を獲得することがとても重要なので、同じ組み合わせのタイルをしっかりと手札に用意しておくことは大切ですし、しかし、そうすることにより逆に自分が苦しくなるかもしれません。
          見た目の輝かしさとは違いまして、ゲームの内容自体は我慢比べといったところでしょうか。
          オススメのプレイ人数は、2人かもしれません。時には思い切って、5個目のタイル配置をしても相手が6個目になるタイルを配置していないこともあり、より痺れる楽しみを味わえます。
          ゲーム終了しましてから、ゲームボードを外すと、タイルの華やかさも楽しめますよ。
          勝利するための運と戦略が程よいサフィーロ。機会がありましたら、お楽しみ下さいね。



          | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |
          うらまこのボドゲあれこれのお知らせあれこれ
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            うらまこです。
            いつも、ブログを読んで下さっている皆様ありがとうございます。
            ブログ更新日変更に伴いまして、今回はこの記事のほう書かせて頂きました。
            二年以上、毎日0時に最新記事のほうを更新してきましたが、2018年12月10日からは週2回は確定で更新とさせて頂きます。

            更新は『毎週水曜日、日曜日の0時』には記事を更新し、週によっては1〜2ほど追加で更新する予定です。

            事前にTwitterのほうで告知に近いことをつぶやいていましたが、突然のことで驚かれた方もいたかもしれませんね。
            更新に関しましては、来年ぐらいには更新ペースを少し落とそうとは考えていました。
            そう考えていました矢先に、身体のほうに異変がありまして、検査結果としましても納得の数値でした。
            うん。このままでは楽しいことがずっとできるわけではなくなるなぁってなり、今回の更新ペースの変更になります。
            他にもこれから、いろんなことにも挑戦したり、していかないといけなくなったりもしていきますし、向き合わないといけないこともあるのも理由の一つかな。

            これからも大好きなボードゲームのほうもたくさん遊んでいきたいと思っていますし、ボードゲームで知り合い遊んで下さる方、ブログを通してボクのことを知って下さいました方々には感謝しかありません。
            ありがとうございます。

            これからも、お会いしましたら一緒にボードゲームのほう遊んで下さいましたら嬉しく思います。
            ブログのほうも、これからも変わらず読んで下さいますと嬉しいです。
            よろしくお願いします。

            | ボードゲーム | 00:00 | comments(0) | - | - |